対応年式
- 2021年(令和3年)2月~現行
商品仕様
ドアハンドルのくぼみ部分に貼るカーボン調フィルム。ツメなどによるボディへの傷つきを防ぎます。
| 対応車種 | カムリ 70系 |
| ブランド | モデリスタ |
| 商品名称 | ドアハンドルプロテクター |
| 品番 |
ブラック ホワイト シルバー |
| 入り数 | 1セット:2枚入り |
| 材質 | 樹脂(ポリ塩化ビニル)製 |
| 参考取付時間 | 1セット:0.2時間 1セット:0.4時間 |
※除くプロテクションフィルム(ドアハンドル)付車
仕様別対応表
| グレード | 取付可否 |
| WS | ○ |
| WS"レザーパッケージ" | ○ |
| G | ○ |
| G"レザーパッケージ" | ○ |
| X | ○ |
▼ 取付条件※必ずご確認ください (クリックタップで開く)
発送目安
在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
取付要領書
ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
※本商品は取扱書・型紙の設定はありません(取付要領書のみ)。
▼ 商品へのこだわり (クリックタップで開く)
ドアハンドルの「爪傷」を防ぐカーボン調フィルム
ドアハンドルのくぼみ部分は、開閉のたびに指やネイル・指輪・キー先端で擦られ、純正塗装が小傷だらけになりやすい部位。本商品はドアハンドルくぼみ専用形状にカットされた保護フィルムで、純正塗装と人体・小物の間に1枚バリアを挟むことで、傷の発生を物理的に防止します。表面はカーボン調テクスチャで、保護機能と同時に質感のグレードアップ効果も狙えます。
2カラー × 2セット内容
| ブラック / 1台分(4枚入り) | MSA10-00002(前後左右4枚セット) |
| ブラック / 1セット(2枚入り) | MSA10-00002(追加・予備用) |
| シルバー / 1台分(4枚入り) | MSA10-00003(前後左右4枚セット) |
| シルバー / 1セット(2枚入り) | MSA10-00003(追加・予備用) |
通常は1台分(4枚入り)を選ぶ構成。一部だけ貼り替えたい場合に2枚入りが便利です。
PVC(ポリ塩化ビニル)素材
本体素材はPVC(ポリ塩化ビニル)。柔軟性と耐候性のバランスが良く、立体形状であるドアハンドルくぼみへの貼付に追従しやすい素材です。表面はカーボン調エンボス加工で、指紋汚れが目立ちにくい仕上げ。透過性のないフィルムなので、純正塗装の小傷を視覚的にも隠せます。
全グレード対応(プロテクションフィルム付車を除く)
本商品はWS/WS“レザーパッケージ”/G/G“レザーパッケージ”/X すべてのグレードに装着可能。ただし純正オプションのプロテクションフィルム(ドアハンドル)付車には装着できません(重ね貼り不可)。
参考取付時間
| 1台分(4枚) | 0.2時間 |
| 1セット(2枚) | 0.1時間 |
▼ お取り扱い上の注意 (クリックタップで開く)
- 装着不可:純正オプションのプロテクションフィルム(ドアハンドル)付車には装着できません。重ね貼りは剥がれの原因になります。
- 貼付け部は必ず脱脂してください。汚れ・油分があるとフィルムが密着せず、剥がれの原因となります。
- 外気温が低い時期はフィルムが硬くなり追従性が落ちます。室内で温めてから貼り付けるか、ドライヤー等で温めながら貼り付けてください。
- 貼付後24時間程度は洗車を控えてください。フィルムの密着が安定する前に水圧をかけると剥がれる場合があります。
- 高圧洗浄機をフィルム端面に直接当てないでください。水圧で剥離する可能性があります。
- PVC は紫外線で経年変色する場合があります。長期使用後の貼り替えを推奨します。
- 取付には専門知識・専用工具が必要なため、整備工場・専門店での施工を強く推奨します。
- 画像と実物の色合いはモニター環境により異なる場合があります。
⚠️ 在庫状況・在庫数に関するお問い合わせにはお答えできかねます。
ブランドについて
Something Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
モデリスタ(modellista)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。
モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、
トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。
TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。
その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。
まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。