【カローラスポーツ210系】スカッフプレート
型番: MSD51-12001
配送について
車関係のお店に
配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
西濃運輸にて、営業所止めも可能です。
対応年式
- 2022年(令和4年)10月~現行
商品仕様
| 対応車種 | カローラスポーツ 210系 |
| ブランド | モデリスタ |
| 商品名称 | スカッフプレート |
| 型番 |
ブラック×シルバーエンブレム MSD51-12001 レッド×ブラックエンブレム MSD51-12002 |
| 色 |
ブラック×シルバーエンブレム レッド×ブラックエンブレム |
| 材質 | アルミニウム(アルマイト処理) |
| 参考取付時間 | 0.5時間 |
マットに仕上げられた2トーンカラーのヘアライン処理が乗降時の足元をスポーティにドレスアップし、ステップへの傷つきも防止します。
4枚/1台分
下記の旧品番コードと同一の商品です。
D2679-58610
D2679-58620
仕様別対応表
| グレード | 取付可否 |
| G(Z) | ○ |
| G | ○ |
| G(X) | ○ |
| グレード | 取付可否 |
| G(Z) | ○ |
| G | ○ |
| G(X) | ○ |
発送目安
在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
取付・ご使用時の資料
ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
※本商品は取扱書・型紙の設定はありません(取付要領書のみ)。
▼ 商品へのこだわり (クリックタップで開く)
乗降時の足元をスポーティに彩る2トーンスカッフ
カローラスポーツ210系(2022年10月マイナーチェンジ後)専用のモデリスタ製スカッフプレート。フロント・リヤ4枚一台分セットで、乗降時の足元をスポーティに彩るアイテムです。
2カラー展開
- ブラック×シルバーエンブレム:MSD51-12001(標準)
- レッド×ブラックエンブレム:MSD51-12002(スポーティ)
純正カラーに合わせて2タイプから選べます。インテリアの雰囲気や好みのアクセントカラーに合わせてコーディネートできます。
アルミニウム(アルマイト処理)の高品質仕上げ
素材はアルミニウム(アルマイト処理)。ヘアライン仕上げの2トーンカラーが上質な印象を演出。アルマイト処理により耐摩耗性・耐食性が高く、靴底の擦れによる傷つきや変色を抑制します。
ステップへの傷つき防止機能
ステップ部に貼付することで、純正塗装面を靴底や荷物の擦れから保護。長期使用後の塗装剥がれや傷を防ぎ、車両の美観を維持します。
旧品番との互換性
本商品は旧品番D2679-58610と同一のスカッフプレートです。旧品番でカタログをご覧の方も同じ取付要領書でご使用いただけます。
グレード別の対応
ハイブリッド車・ターボガソリン車ともにG(Z)/G/G(X)の全グレードに対応。参考取付時間は0.5時間と短時間で施工が完了します。
▼ お取り扱い上の注意 (クリックタップで開く)
- 両面テープは外気温が15℃以下になると接着力が低下します。低温時はドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- 両面テープ貼り付け後は最低3時間放置してください(剥がれ・隙間発生の原因となります)。
- スカッフプレート表面のアルミ・アルマイト面は柔らかい布で乾拭きしてください。研磨剤入りクリーナー・有機溶剤の使用は変色や剥がれの原因となります。
- 乗降時に靴底のヒール等で強く打ち付けないようご注意ください。打痕・凹み・剥がれの原因となります。
- 高圧洗浄機を本製品に至近距離から噴射しないでください。剥がれ・浮き・水侵入の原因となります。
- 取付に際しては必ず付属の取付要領書(04 DOCUMENTS)に従い、構成部品・部品点数を事前にご確認ください。
- 本商品は新品の純正アクセサリー(モデリスタ製)です。商品到着後はお早めに内容物の確認をお願いいたします。
⚠️ 在庫状況・在庫数に関するお問い合わせにはお答えできかねます。
ブランドについて
Something Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
モデリスタ(modellista)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。
モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、
トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。
TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。
その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。
まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。