対応年式
- 2019年(令和1年)9月~現行
Spec
商品仕様MSA10-00002(1セット:2枚入り)
ホワイト
MSA10-00006(1セット:2枚入り)
シルバー
MSA10-00003(1セット:2枚入り)
Fitment
年式&グレード別対応表2018/06〜2019/09(H30/06〜R01/09)
2019/10〜2020/05(R01/10〜R02/05)
2020/06〜2021/06(R02/06〜R03/06)
2021/07〜2022/09(R03/07〜R04/09)
2022/10〜2024/03(R04/10〜R06/03)
2024/04〜2025/04(R06/04〜R07/04)
2025/05〜2026/06(R07/05〜R08/06)
2026/07〜(R08/07〜)
取付条件 ※必ずご確認ください
車両本体への穴あけ加工が必要となります。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
※ 本商品は取扱書・型紙の設定はありません(取付要領書のみ)。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわり(クリックで開く)(タップで開く)
ドアハンドルくぼみへの傷つきを防ぐ実用パーツ
カローラ 210系のドアハンドルのくぼみ部分に貼るカーボン調フィルム。乗降時のツメ・指輪・キーなどによるボディへの傷つきを防ぐ実用アクセサリーです。一度傷がつくと再塗装が必要なボディパネルを未然に保護します。
2カラー展開で内外装に合わせて選択可能
カラーはブラック(MSA10-00002)とシルバー(MSA10-00003)の2タイプから選択可能。ボディカラーやサイドガーニッシュなどとの組み合わせで、お好みのコーディネートを実現できます。
立体感のあるカーボン調デザイン
表面にはカーボン調パターンを採用。スポーティな印象を加えながら、純正カラーに馴染む控えめな存在感で、自然なドレスアップ効果を発揮します。
フロント・リヤ4枚の1台分セット
本商品はフロント左右+リヤ左右の4枚1台分セットを2セット。前後すべてのドアで統一感のあるドレスアップ&保護が可能です。
短時間で取付可能
参考取付時間は1台分0.2時間(約12分)と短時間で装着可能。両面テープによる接着方式のため、特殊工具なしでもDIYで取付いただけます。
グレード別の対応
ハイブリッド車・ガソリン車を問わず、W×B/G/Xの全グレードに対応します。ただし、プロテクションフィルム(ドアハンドル)装着車には取付不可ですので、ご注意ください。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意(クリックで開く)(タップで開く)
- プロテクションフィルム装着車には取り付けできません。
- 取付時はドアハンドル周辺の汚れ・砂利・ホコリ・油分をきれいに拭き取り、必ず脱脂してから両面テープを貼り付けてください。
- 外気温が15℃以下になると両面テープの接着力が低下します。低温時はドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- 取付完了後、最低3時間は強い力をかけたり水で濡らさないようご注意ください。
- フィルム表面の清掃は中性洗剤と柔らかいスポンジで行い、研磨剤入りクリーナーは使用しないでください。
- 経年劣化により色褪せ・剥がれが生じることがあります。剥がれの兆候が見られたら早めに張り替えをご検討ください。
- 本商品はカーボン調フィルムであり、本物のカーボン繊維ではありません。あらかじめご了承ください。
お取り扱い上の注意
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- ボディカラーおよび内装色は実際の色と異なって見えることがあります。
- 本仕様ならびに装備は予告なく変更することがあります。
⚠️ 在庫状況・在庫数に関するお問い合わせにはお答えできかねます。
ブランドについて
Something Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
モデリスタ(modellista)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。
モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、
トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。
TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。
その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。
まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。