【カローラツーリング210系】IR(赤外線)カットフィルム
品番: MSD74-12002
DELIVERY配送について
車関係のお店に
配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2022年(令和4年)10月~現行
Spec
商品仕様赤外線を抑えることにより、直射日光による肌への「ジリジリ感」を緩和するウインドゥフィルム。車内の温度上昇を抑え、エアコンの効果を向上させます。
MSD74-12002
ダークスモーク
MSD74-12001
※ 写真のフィルムはスモーク。
Fitment
年式&グレード別対応表2018/06〜2019/09(H30/06〜R01/09)
2019/10〜2020/05(R01/10〜R02/05)
2020/06〜2021/06(R02/06〜R03/06)
2021/07〜2022/09(R03/07〜R04/09)
2022/10〜2024/03(R04/10〜R06/03)
2024/04〜2025/04(R06/04〜R07/04)
2025/05〜2026/06(R07/05〜R08/06)
2026/07〜(R08/07〜)
取付条件 ※必ずご確認ください
車両本体への穴あけ加工が必要となります。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわり(クリックで開く)(タップで開く)
紫外線・赤外線をカットする快適仕様
車内に降り注ぐ赤外線(IR)をカットし、夏場の直射日光による肌への「ジリジリ感」を緩和。窓ガラスの透過特性を改善することで、エアコン効率の向上にも寄与します。
2タイプから選べる濃度バリエーション
スモーク(可視光透過率 約21%)とダークスモーク(可視光透過率 約8%)の2種類を用意。プライバシー重視の方にはダークスモーク、視認性を確保したい方にはスモークがおすすめです。
紫外線カット率 約99%の高性能フィルム
スモーク・ダークスモークともに紫外線カット率は約99%。紫外線による肌へのダメージや内装の日焼け・退色を大幅に軽減します。
赤外線カットで車内温度上昇を抑制
スモークで約54%、ダークスモークで約60%の赤外線カット率を実現。窓からの熱入りを低減することで、エアコン負荷を軽減し燃費改善にもつながります。
視認性とプライバシーのバランス
法規に配慮しつつ、後席からリヤガラスにかけての視線をやわらかく遮るスモーク濃度設定。乗員のプライバシー確保と運転視界の両立を狙った仕様です。
カローラツーリング210系専用プレカット済み
カローラツーリング 210系の窓形状に合わせてプレカット済みのフィルム。装着後の納まりが良く、施工時のカット作業が不要なため、仕上がり品質が安定します。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意(クリックで開く)(タップで開く)
- フィルム貼付には専門技術が必要です。施工はプロの業者または整備工場様にご依頼ください。
- 電子インナーミラー(ディーラーオプション)付車には取り付けできません。
- フロントガラス・運転席/助手席窓への貼付は道路運送車両の保安基準に適合する範囲でご検討ください。
- フィルム貼付後しばらく(数日から数週間)は気泡が残る場合がありますが、自然に消えていきます。
- 取付の際は付属の取付要領書を必ずご確認ください。
- 商品の特性上、初期不良以外の返品・交換はお受けできません。
お取り扱い上の注意
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- ボディカラーおよび内装色は実際の色と異なって見えることがあります。
- 本仕様ならびに装備は予告なく変更することがあります。
⚠️ 在庫状況・在庫数に関するお問い合わせにはお答えできかねます。
ブランドについて
Something Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
モデリスタ(modellista)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。
モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、
トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。
TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。
その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。
まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。