【カローラ210系】ミラーガーニッシュ
型番: D2872-60510
配送について
車関係のお店に
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ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
西濃運輸にて、営業所止めも可能です。
対応年式
- 2019年(令和1年)9月~2022年(令和4年)9月
商品仕様
| 対応車種 | カローラ 210系 |
| ブランド | モデリスタ |
| 商品名称 | モデリスタ ミラーガーニッシュ |
| 型番 | D2872-60510 |
| 材質 | 樹脂(ABS)製+メッキ |
| 参考取付時間 | 0.5時間 |
仕様別対応表
(対応年式:2019年9月~)
【ガソリン車】
| グレード | 取付可否 |
|
W×B |
○ |
| S | ○ |
|
G-X |
○ |
| G-X“PLUS” | ○ |
【ハイブリッド車】
| グレード | 取付可否 |
| W×B | ○ |
| W×B“50 Million Edition” | ○ |
| S | ○ |
| G-X | ○ |
| G-X“PLUS” | ○ |
▼ 取付条件※必ずご確認ください (クリックタップで開く)
アクセサリーズ&カスタマイズカタログ(08)ページをご参照ください
発送目安
在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
取付要領書
ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
※本商品は取扱書・型紙の設定はありません(取付要領書のみ)。
▼ 商品へのこだわり (クリックタップで開く)
サイドミラーをスタイリッシュに演出するメッキガーニッシュ
カローラ/カローラ スポーツ/カローラ ツーリング 210系(2019年9月〜)対応のモデリスタ製ミラーガーニッシュ。視認性の高いミラー位置に光沢のあるアクセントを加えることで、サイドビューをスタイリッシュに引き締めます。
専用設計でミラー形状にぴったりフィット
カローラ/カローラ スポーツ/カローラ ツーリング 210系(2019年9月〜)専用設計。サイドミラー形状に合わせた立体成形で、純正同等の精度で隙間なくフィットします。
立体的なメッキ仕上げ
樹脂(ABS)にメッキ加飾を施した光沢のある仕上げ。光の当たり方で表情を変える鏡面メッキは、サイドミラー周辺の単調になりがちなブラックパーツを引き締めるアクセントとして上品な存在感を演出します。
フロント/サイド/リヤをトータルでコーディネート
同シリーズのサイドドアガーニッシュ・ドアハンドルガーニッシュ・フロントグリルガーニッシュなどと組み合わせることで、車両全体に統一感のあるドレスアップが可能です。
短時間で取付可能
参考取付時間は0.5時間と、エアロパーツの中では比較的短時間で装着可能。両面テープによる接着方式のため、特殊工具なしでも整備工場様にてスムーズに取付いただけます。
幅広いグレード対応
ガソリン車・ハイブリッド車を問わず、W×B/S/G-X/G-X "PLUS"の全グレードに対応します。
▼ お取り扱い上の注意 (クリックタップで開く)
- 取付時は車両側ドアミラー周辺の汚れ・ゴミ・ホコリをきれいに拭き取り、必ず脱脂してから両面テープを貼り付けてください。
- 両面テープは外気温が15℃以下になると接着力が低下します。低温時はドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- ドアミラーの可動部に干渉しないように、装着位置をしっかり確認してから貼り付けてください。
- 取付完了後、最低3時間は強い力をかけたり雨等で濡らさないようご注意ください。
- 洗車機をご利用の際は、ガーニッシュ部に強い圧力がかからないようご注意ください。
- メッキ表面は柔らかい布で優しく拭き取り、研磨剤入りのクリーナーは使用しないでください。
- 塩害地域では塩分が付着したまま放置すると変色の原因になりますので、こまめに洗車してください。
⚠️ 在庫状況・在庫数に関するお問い合わせにはお答えできかねます。
ブランドについて
Something Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
モデリスタ(modellista)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。
モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、
トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。
TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。
その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。
まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。