【クラウン クロスオーバー35系】セキュリティ付ナンバープレートボルト
品番: MSA10-00001
DELIVERY配送について
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できます
営業所止め
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対応年式
- 2022年(令和4年)7月~現行
Spec
商品仕様ナンバープレートの盗難を防止するナンバープレートロックボルトです。
Fitment
仕様別対応表2022/07〜2024/03(R04/07〜R06/03)
2024/04〜2025/03(R06/04〜R07/03)
2025/04〜(R07/04〜)
取付条件※ご確認ください
- 字光式ナンバープレート付車には取り付けできません。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
ナンバープレートの盗難を防ぐロックボルト
車両のナンバープレート固定用ボルトと置き換えて使用します。付属の専用ロックキーとL型レンチでしか着脱できないため、汎用工具による取り外しを防ぎます。
専用ロックキーはボルトに対してまっすぐ押し付ける
ロックキーはボルトに対してまっすぐ押し付けながら使用します。斜めに使うとボルトが傷つき、破損や錆の原因になります。専用ロックキー以外での取り付け・取り外しは、ボルトを損傷する恐れがあります。
締め付け後に奥まで当たっていないことを確認する
ロックボルトを奥まで締め付けた後、奥に当たっていないことを確認します。
MODELLISTAロゴステッカーを3箇所に貼る
脱脂剤でボルト表面をきれいに拭いた後、ロゴステッカーを台紙から剥がし、ロックボルト頭部のくぼみに貼ります。貼り付けはフロント側とリヤ側で計3箇所です。
外気温15℃以下はドライヤーで30秒温める
外気温が15℃以下の場合は、両面テープ部をまんべんなくドライヤーで30秒間、人肌(約40℃)程度に温めてから作業します。
貼り付け後20分は濡らさない
取り付け後、接着部を加温して再度圧着したうえで、20分間は雨や水等に濡れないよう注意します。
取り外すときはロゴステッカーから剥がす
バンパーの交換等でボルトを取り外す場合は、マイナスドライバー等先の細い物でロゴステッカーをボルトから剥がしてから外します。その際、ボルト表面を傷つけないよう注意します。
スペアキーコードカードを保管する
専用ロックキーを紛失・破損した場合、ロックキーの再発行には付属のキー番号カードに記載されているキー番号が必要です。カードは大切に保管します。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 取り付け前、気温が15℃以下の場合は、ロゴステッカーの接着部をドライヤー等で暖めてから取り付けてください。
- 取り付け後、接着部を加温し、再度圧着を行ったうえで20分間は雨、水等に濡れないように注意してください。
- 一度貼り付けたロゴステッカーを剥がすと、ロゴステッカーの接着力が極端に悪くなりますのでご注意ください。
- 再度取り付ける場合は、別途新しいロゴステッカーを補修部品としてお求めください。一度剥がしたロゴステッカーを再び貼り付けると、走行中に剥がれ落ちてしまう恐れがあります。
- ロックボルトを奥まで締め付けた後、奥に当たっていないことを確認してください。
- 専用ロックキー以外での取り付け・取り外しをすると、ナンバープレートロックボルトを損傷する恐れがあります。
- ロゴステッカーを剥がす際、マイナスドライバー等でボルト表面を傷つけないよう十分注意してください。ボルトを傷つけると、取り外しが困難になったり、錆が発生しやすくなったりする恐れがあります。
- 専用ロックキーを紛失・破損した場合、再発行には付属のキー番号カードに記載されているキー番号が必要です。カードは大切に保管してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。