【ハイエース200系】ユーティリティフレーム(1本)
品番: MSD56-26003
DELIVERY配送について
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配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2013年(平成25年)12月~2025年(令和7年)1月
Spec
商品仕様(旧品番)D2511-42750
ラゲージユーティリティフレームの増設用オプションです。標準装備の4本にプラスして最大5本まで追加装備が可能です。
アンカーナット(M8)×4個内蔵
※ユーティリティフレームを増設した場合、またはカーゴレールを装着した場合も、ラゲージユーティリティフレームの許容荷重は最大60kg(運転席側、助手席側それぞれ許容荷重は最大30kgずつ)となります。
Fitment
グレード別対応表※標準ボディグレードのみ記載
※ワイドボディグレードの適合可否はお問い合わせ下さい。
2013/11〜2014/11(H25/11〜H26/11)
2014/12〜2015/01(H26/12〜H27/01)
2015/02〜2016/05(H27/02〜H28/05)
2016/06〜2017/11(H28/06〜H29/11)
2017/12〜2020/04(H29/12〜R02/04)
2020/05〜2021/07(R02/05〜R03/07)
2021/08〜2022/03(R03/08〜R04/03)
2022/04〜2023/12(R04/04〜R05/12)
2024/01〜2025/01(R06/01〜R07/01)
2025/02〜2025/12(R07/02〜R07/12)
設定なし
2026/01〜2026/05(R08/01〜R08/05)
設定なし
2026/06〜(R08/06〜)
設定なし
取付条件※ご確認ください
・モデリスタ ラゲージユーティリティフレームのオプションパーツとなります。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
ラゲージユーティリティフレームの増設用
ラゲージユーティリティフレームの増設用オプションです。標準装備の4本にプラスして、最大5本まで追加できます。
M8アンカーナットを4個内蔵
アンカーナット(M8)を4個内蔵しています。タイダウンフック等を利用して荷物を固縛できます。
サイズはL約195×W約61cm
サイズはL約195cm×W約61cmです。参考取付時間は10分です。
増設しても許容荷重は最大60kgのまま
ユーティリティフレームを増設した場合も、許容荷重は最大60kgです。運転席側と助手席側でそれぞれ最大30kgずつです。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」および「GRパーツ」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- 許容荷重を超えた場合、急ブレーキなどにより積載物が移動し重大な障害を負う恐れがあります。
- ユーティリティフレームを増設した場合も、ラゲージユーティリティフレームの許容荷重は最大60kg(運転席側、助手席側それぞれ最大30kgずつ)となります。
- フレーム固定ボルトやナットに緩みが無いか、定期的に確認をしてください。
- ユーティリティフレームは片側最低2個以上取り付けてください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。