対応年式
- 2013年(平成25年)12月~2025年(令和7年)1月
Spec
商品仕様・センターキャップ
・エアーバルブ
※画像1枚目の装着タイヤとは異なります。
※D2426-67110、D2426-67120、MSC13-26001のアルミホイールは同じデザインです。
Fitment
仕様別対応表ワイドバン
標準幅バン
※1、除くジャストロー車。
その他
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
15インチ6.0J・インセット35mmのホイールとタイヤ
KOSEIベアロックBISONのリム径15インチ、リム幅6.0J、インセット35mmです。カラーはブラックです。タイヤはGOODYEAR EAGLE#1 NASCAR PLUS.RWLの195/80R15です。
ナット・センターキャップ・エアーバルブが付属する
付属品はナット、センターキャップ、エアーバルブです。
ジャストローには装着できない
ジャストローには装着できません。装着前に車両の仕様を確認します。
装着前にサイズと取付面形状を確認する
ホイールはサイズ、穴数、P.C.D.、インセット、取付面形状、取付ナット・ボルト座形が装着する車両に適合していることを確認します。ナット・ボルト座にはテーパー座、平座、球面座等の種類があります。
ハブとホイールの間にスペーサーを入れない
車両ハブとホイールの間にスペーサー等を入れることはできません。ホイールの正常な機能を妨げるとともに、ハブボルト破損等の危険があります。
トルクレンチで指定トルクに締め付ける
車両への取り付けの際はトルクレンチを用い、車両の取扱説明書に記載の指定トルクに従って確実に締め付けます。エアバルブのホイール側ナットも同様にトルクレンチで指定トルクに締め付けます。
装着後100km走行で締め付けトルクを再確認する
装着直後はナット・ボルトが緩む場合があります。100km程度の走行後に締め付けトルクの確認を行います。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」および「GRパーツ」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- アルミホイールセットを装着した場合、走行音が増加したり雨の日の排水性や雪道・凍結路面でのグリップが低下する場合があります。また、乗り心地や操縦安定性が標準車と異なる場合があります。標準車のタイヤに比べ摩耗が早くなる場合があります。タイヤチェーンが使用できない場合があります。あらかじめご了承ください。
- アルミホイールセットは適合車種以外には使用しないでください。
- スタッドレスタイヤなど設定以外のタイヤを装着した場合にはハミ出し、干渉などの可能性があります。
- パンクの際、商品に付属されるホイールナットアダプターが必要となりますので、必ず車載してください。
- 車両への取り付け作業は平坦な場所でエンジンを切り、サイドブレーキを掛けて行ってください。
- 車両のハブボルトをよく点検し、錆や劣化のある場合は新品と交換してください。
- 車両への取り付けの際はトルクレンチを用い、車両の取扱説明書に記載の指定トルクに従って確実に締め付けてください。
- 装着直後はナット・ボルトが緩む場合があります。100km程度の走行後に締め付けトルクの確認を実施してください。
- 車両ハブとホイールの間にスペーサー等を絶対に入れないでください。ホイールの正常な機能を妨げるとともに、ハブボルト破損等の危険があります。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。