対応年式
- 2022年(令和4年)10月~2026年(令8年)7月
Spec
商品仕様MSD41-48004-NP
プレシャスブラックパール:219
MSD41-48003-C1
プラチナホワイトパールマイカ:089
MSD41-48003-A1
(素地のみ)
※LEDにON/OFFスイッチはございません。(イグニッションONで常時点灯)
※ブラック部分はツヤ消しブラックとなります。
※写真の色や照度は実際とは異なります。
Fitment
グレード別対応表2022/10〜2025/05(R04/10〜R07/05)
2025/06〜2026/07(R07/06〜R08/07)
取付条件※ご確認ください
- 車両本体への穴あけ加工が必要となります。
- 対応グレードはZ(PHEV車)です。
- GRディスチャージテープ(GRロゴ入りアルミテープ・小:4枚セット)【514】付車には取り付けできません。
- アクセサリーズ&カスタマイズカタログ(37)ページをご参照ください
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
PHEV専用設定のGRAN BLAZE STYLEフロントスポイラー
フロントバンパー下端に装着します。構成部品にハーネスキットが含まれ、LEDへ給電します。
穴あけ用型紙とバンパーカット型紙で加工位置を出す
穴あけ用型紙A・B・Cと、バンパーカット型紙E・Fが同梱されます。型紙をフロントバンパーの下面と側面に貼り、加工位置と取り付け位置を出してから作業します。
接着促進剤はPACプライマーN-200
構成部品はフロントスポイラー本体、クリップ、グロメット、PACプライマーN-200、ハーネスキット、型紙、取付要領書です。
バッテリーの(−)端子を外してから作業する
電装品のため、取り付け作業の前にバッテリーの(−)端子を外します。作業終了後は各システムの設定・確認を行います。
PACプライマーN-200で両面テープの接着力を高める
両面テープを貼り付ける部分は必ず一方向に拭いて脱脂します。脱脂後は接着力促進剤として同梱のPACプライマーN-200を塗布し、常温で10分間以上放置して乾燥させます。プライマーは特に白色塗装面を黄変させるため、塗装面はマスキングし、はみ出した分はアルコール等で拭き取ります。
49N(5kgf)以上の圧着
両面テープの圧着は49N(5kgf)以上で確実に行います。すべての離型紙が剥がされ、確実に圧着されているかを取り付け後に点検します。
外気温15℃以下は温めてから貼る
両面テープは外気温が15℃以下になると接着力が低下します。低温時は両面テープと被接着面をドライヤー等で温めてから貼り付けます。
取り付け後3時間の養生
取り付け完了後、最低3時間は強い力をかけたり雨等で濡らしたりしないようにします。この間に力や水がかかると両面テープが剥がれ、車両との間に隙間が発生する恐れがあります。
ボディーコート施工車はコンパウンドで剥離する
ボディーコートが塗布されている車両は、脱脂を行ってもプライマーの接着力促進効果を十分に発揮できない場合があります。マスキングしたうえで細かい番手の塗装用コンパウンドでボディーコートを剥離し、その後アルコール等で脱脂します。
仮合わせ時はマスキングテープで車両を保護する
商品の仮合わせ時は、マスキングテープ等で車両側への傷付き防止策を行ったうえで実施します。エンジンがかかっている状態では作業を行いません。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」および「GRパーツ」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- フロントスポイラーを装着した車両を牽引する場合、フロントスポイラーが変形することがあります。
- エアロパーツを装着した場合、路面とのクリアランスが狭くなり、縁石などの段差、スロープなどで路面と干渉、破損する場合があります。エアロパーツの破損状況によっては車両に影響を及ぼす恐れがあります。また、積雪時ラッセルしたまま走行したり、凍結(着氷)状態で使用した場合、エアロパーツが破損したり、車両に影響を及ぼす恐れがあります。
- エアロパーツは樹脂(ABS/ポリプロピレン/PPE)製です。樹脂(ABS/ポリプロピレン/PPE)製は一般的に、衝撃などに弱くなりますのでご注意ください。特に極寒時にはご注意ください。
- 塗装パーツにつきましては、塗装色の色が標準車と完全に一致しない場合があります。
- エアロパーツ、シグネチャーイルミグリル、バックドアスポイラーを装着した場合、パノラミックビューモニターなどの車両周囲モニターにパーツの一部が映り込む場合があります。詳しくは、車両の取扱説明書をご確認ください。
- 取り付け作業の前に必ずバッテリーの(−)端子を外してください。(−)端子を(+)端子と接触しないようにしてください。
- 車両部品の脱着には、必ず車両修理書を参照してください。要領書で指示している部品以外は取り外さないでください。
- コードの配線には十分注意してください。誤った配線をしますと故障の原因になります。必ず要領書に従って配線を行ってください。
- コードを引っ張ったり、重ねて使用したり、挟んだりしないでください。発熱や断線の原因になります。
- 誤った取り付け、分解・改造等は、破損、感電、ショート等につながり故障の原因になります。
- LEDの明るさ・色には多少のばらつきがあります。あらかじめご了承ください。
- 経年変化により、レンズ部が多少変色する場合があります。あらかじめご了承ください。
- バッテリー復元作業終了後、各システムの設定・確認を行ってください。車両修理書の「バッテリーターミナル脱着時の設定/作業」を参照してください。
- 両面テープを貼り付ける部分は、必ず一方向に拭いて脱脂してください。脱脂作業を怠ると両面テープを接着しても剥がれる場合があります。
- 外気温が15℃以下になると両面テープの接着力が低下します。両面テープおよび被接着面をドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- 両面テープの圧着は49N(5kgf)以上で確実に行ってください。
- 取り付け完了後、最低3時間は強い力をかけたり、雨等で濡れたりしないようご注意ください。両面テープが剥がれ、車両との間に隙間が発生する恐れがあります。
- ボディーコートが塗布されている車両は、脱脂作業を行ってもプライマーの接着力促進効果を十分に発揮できない場合があります。塗装用コンパウンドでボディーコートを剥離してから作業してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。
この商品の購入事例
実際にお客様にご購入いただいた事例です