対応年式
- 2018年(平成31年)10月~2022年(令和4年)12月
Spec
商品仕様Fitment
グレード別対応表取付条件※ご確認ください
- 特になし
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Shipping
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送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
バンパーコーナーに装着するRH/LH2点構成
構成部品はコーナーガーニッシュRH/LH各1点、PACプライマーN200が1点、取付要領書1点です。
R頂点から2.5mmを取付基準にする
取り付け位置はフロントバンパーのR頂点から2.5mmを基準に合わせ、断面のA部とB部の隙を揃えます。
仮固定してから外周にマスキングする
ガーニッシュをフロントバンパーにかぶせてガムテープ等で仮固定し、外周にマスキングテープを貼ってから一旦取り外します。
PACプライマーN200で両面テープの接着力を高める
両面テープを貼り付ける部分は必ず脱脂します。脱脂を怠ると両面テープを接着しても剥がれる場合があります。脱脂後は接着力促進剤として同梱のPACプライマーN200を塗布し、常温で10分間以上放置して乾燥させます。プライマーは塗装面を黄変させるため、塗装面はマスキングし、はみ出した分はアルコール等で拭き取ります。
500kPa(5kgf/cm²)以上の圧着
両面テープの圧着は500kPa(5kgf/cm²)以上で確実に行います。すべての離型紙が剥がされ、確実に圧着されているかを取り付け後に点検します。
外気温15℃以下は温めてから貼る
両面テープは外気温が15℃以下になると接着力が低下します。低温時は両面テープと被接着面をドライヤー等で温めてから貼り付けます。
取り付け後3時間の養生
取り付け完了後、最低3時間は強い力をかけたり雨等で濡らしたりしないようにします。この間に力や水がかかると両面テープが剥がれ、車両との間に隙間が発生する恐れがあります。
ボディーコート施工車はコンパウンドで剥離する
ボディーコートが塗布されている車両は、脱脂を行ってもプライマーの接着力促進効果を十分に発揮できない場合があります。マスキングしたうえで細かい番手の塗装用コンパウンドでボディーコートを剥離し、その後アルコール等で脱脂します。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」および「TRDパーツ」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- エアロパーツを装着した場合、路面とのクリアランスが狭くなり、縁石などの段差、スロープなどで路面と干渉しやすくなります。また、積雪時ラッセルしたまま走行したり、凍結(着氷)状態で使用した場合、エアロパーツが破損する恐れがあります。
- エアロパーツは樹脂(ABS/ポリプロピレン/PPE)製です。樹脂(ABS/ポリプロピレン/PPE)製は一般的に、衝撃などに弱くなりますのでご注意ください。特に極寒時にはご注意ください。
- 塗装パーツにつきましては、塗装色の色が標準車と完全に一致しない場合があります。
- 両面テープを貼り付ける部分は、必ず脱脂してください。脱脂作業を怠ると両面テープを接着しても剥がれる場合があります。
- 外気温が15℃以下になると両面テープの接着力が低下します。両面テープおよび被接着面をドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- 両面テープの圧着は500kPa(5kgf/cm²)以上で確実に行ってください。
- 取り付け完了後、最低3時間は強い力をかけたり、雨等で濡れたりしないようご注意ください。両面テープが剥がれ、車両との間に隙間が発生する恐れがあります。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。