【プリウス50系】スカッフプレート
品番: D2679-59710
DELIVERY配送について
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できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2018年(平成31年)10月~2022年(令和4年)12月
Spec
商品仕様【発光部】樹脂(アクリル)
Fitment
グレード別対応表取付条件※ご確認ください
- シフトポジションステッカーが付属しますので、必ず貼り付けたままでの走行をお願い致します。
- インテリアパネルセットとシフトノブ&LEDキットを同時装着する際は、インテリアパネルを先に装着してください。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
左右共用のスカッフプレート2点構成
スカッフプレートは左右共用で2点入りです。電源ハーネスRH(コネクター黒)とLH(コネクター白)を各1本使い分けます。
11種類の部品で構成される取付キット
構成部品はスカッフプレート2点、電源ハーネスRH/LH各1本、分岐コネクター6個、型紙1点、バンドクランプ15本、PVCシート(25×25mm)2点、プロテクター4点、シートテープ(30×50mm)2点、クッションテープ(50×100mm)4点、取付要領書1点です。
バンドクランプ15本でハーネスを固定する
バンドクランプが15本入るのは、ハーネスを車両側の部材へ細かく固定して走行中の垂れ下がりや擦れを防ぐためです。
型紙で貼り付け位置を出す
同梱の型紙をスカッフ部に当てて位置を出してから貼り付けます。
必要な工具は脱脂剤とリムーバー
取り付けには一般工具、脱脂剤、保護テープ、ビニールテープ、ウエス、リムーバー、マスキングテープ、そして15℃以下の場合のドライヤーを使用します。
補機バッテリーの(−)端子を外してから作業する
電装品のため、取り付け作業の前に補機バッテリーの(−)端子を外します。作業終了後は各システムの設定・確認を行います。
外気温15℃以下は温めてから貼る
両面テープは外気温が15℃以下になると接着力が低下します。低温時は両面テープと被接着面をドライヤー等で温めてから貼り付けます。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」および「TRDパーツ」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- 取り付け作業の前に必ず補機バッテリーの(−)端子を外してください。(−)端子を(+)端子と接触しないようにしてください。作業終了後は各システムの設定・確認を行ってください。
- 車両部品の脱着には、必ず車両修理書を参照してください。要領書で指示している部品以外は取り外さないでください。
- コードの配線には十分注意してください。誤った配線をしますと故障の原因になります。
- コードを引っ張ったり、重ねて使用したり、挟んだりしないでください。発熱や断線の原因になります。
- LEDの明るさ・色には多少のばらつきがあります。あらかじめご了承ください。
- 経年変化により、レンズ部が多少変色する場合があります。あらかじめご了承ください。
- 気温が15℃以下の場合は両面テープの接着力が低下します。両面テープと取付面をドライヤー等で暖めてから作業してください。
- 取り付け後3時間以内は、製品に触れないでください。
- 汚れた場合は、柔らかいウエスを用いて中性洗剤にて拭き取ってください。
- 市販のツヤ出し剤は、製品表面を傷付ける場合があるため絶対に使用しないでください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。