【プリウス60系】NEO ADVANCE STYLE シグネチャーイルミ
品番: MSD12-47001
DELIVERY配送について
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できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2023年(令和5年)1月~現行
Spec
商品スペックパノラミックビューモニター無車:1.4時間
LEDにON/OFFスイッチはございません(イグニッションONで常時点灯)。
写真の色や照度は実際とは異なります。
Fitment
グレード別対応表 (FF/4WD 共通)2022/12〜2023/02(R04/12〜R05/02)
パノラミックビューモニター 無
パノラミックビューモニター 付
2023/03〜2024/08(R05/03〜R06/08)
パノラミックビューモニター 無
パノラミックビューモニター 付
2024/09〜2025/06(R06/09〜R07/06)
パノラミックビューモニター 無
パノラミックビューモニター 付
2025/07〜2026/06(R07/07〜R08/06)
パノラミックビューモニター 無
パノラミックビューモニター 付
2026/07〜現行(R08/07〜現行)
パノラミックビューモニター 無
パノラミックビューモニター 付
取付条件・注意事項
シグネチャーイルミは、フロントスポイラー(NEO ADVANCE STYLE)、サイドスカート、フロントスポイラー(ELEGANT ICE STYLE)と同時装着する際は、シグネチャーイルミを先にお取り付けください。装着する順番を逆にすると取り付けできなくなるため、ご注意ください。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
デザインについてデザインの特徴
光のシグネチャー
モデリスタならではのLEDイルミネーションが、フロントフェイスに独自の光のアイデンティティを刻みます。イグニッションONと同時に点灯し、走行中も駐車時も、上質な存在感を演出します。
先進的なフロントビュー
60系プリウスの先鋭的なデザイン言語に呼応する光の演出が、車両のフロントビューにさらなる先進性を付与。昼夜を問わず、他車との差別化を実現します。
エアロパーツとの連携
フロントスポイラーやサイドスカートと組み合わせることで、モデリスタのトータルコーディネートが完成。単体装着でも、エアロとの組み合わせでも、プリウスの表情を一段と引き立てます。
Notes
取扱いに関するご注意取扱いに関するご注意
取付順序について
フロントスポイラー(NEO ADVANCE STYLE)、サイドスカート、フロントスポイラー(ELEGANT ICE STYLE)と同時装着する場合は、必ずシグネチャーイルミを先に取り付けてください。順番を逆にすると取り付けができなくなります。
LED照明について
LEDにON/OFFスイッチはございません。イグニッションONで常時点灯します。
LED球の交換はできません。球切れ等の際はお買い求めの販売店にご相談ください。
日常のお取扱い
洗車時は、イルミネーション部分に高圧洗浄機を直接当てないようご注意ください。
レンズ表面に傷がつくと光り方が変わる場合があります。研磨剤入りのワックスやコンパウンドの使用はお控えください。
お取り扱い上の注意
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- ボディカラーおよび内装色は実際の色と異なって見えることがあります。
- 本仕様ならびに装備は予告なく変更することがあります。
⚠️ 在庫状況・在庫数に関するお問い合わせにはお答えできかねます。
ブランドについて
Something Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
モデリスタ(modellista)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。
モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、
トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。
TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。
その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。
まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。