【プリウスPHV50系】エアロドアミラーフィン
品番: MS329-47001
DELIVERY配送について
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できます
営業所止め
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対応年式
- 2017年(平成29年)2月~2022年(令和4年)11月
Spec
商品仕様ドアミラー周辺の風の流れを整え、走行時の操縦安定性を向上させます
Fitment
適合表2017/02〜2017/11(H.29/02〜H.29/11)
2017/12〜2019/04(H.29/12〜H.31/04)
2019/05〜2020/06(R.01/05〜R.02/06)
2020/07〜2021/05(R.02/07〜R.03/05)
2021/06〜2022/11(R.03/06〜R.04/11)
取付条件※ご確認ください
- 車両本体への穴あけ加工が必要です。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
ドアミラーに装着するフィン
エアロドアミラーフィンのRHとLHをドアミラーに装着します。側面から見たときのミラーまわりの形が変わります。
5種類の部品で構成される取付キット
構成部品はエアロドアミラーフィンのRHとLHが各1点、プッシュナット4点、PACプライマー(赤袋)1点、型紙1点です。
プッシュナットで機械的に固定する
両面テープの面接着に加え、プッシュナット4点による固定を併用します。走行風を受ける位置での保持力を確保しています。
型紙で取付位置を決める
同梱の型紙を使って左右の取付位置を出します。左右対称の位置を実寸で決められます。
脱脂剤はホワイトガソリンまたはIPAのみ
脱脂には清潔なウエスを使用し、ホワイトガソリンまたはイソプロピルアルコール(IPA)を使用します。ボディーコーティング等の下地処理剤やパーツクリーナー、ブレーキクリーナーなどの溶剤は使用しません。
貼り直しができない一度きりの接着
両面テープは一度貼り付けてから剥がすと接着力が低下するため、再貼り付けはできません。型紙で位置を確定させてから接着します。
49N(5kgf)以上の圧着
両面テープの圧着は49N(5kgf)以上、車両が軽く揺れる程度の力で確実に行います。圧着が足りないと両面テープが剥がれます。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 本商品への改造・加工、及び適合車種以外への装着は、重大な事故や故障を招くおそれがありますので絶対に行わないでください。
- 取付け作業は規定トルクに従って、確実に締付けてください。締め付けが足らないと脱落などにより重大な事故や故障を招くおそれがあります。
- 本商品を取付け前に、本体・構成部品がすべて揃っていること、損傷や不具合が無いことを確認してください。取付け後に発覚した損傷や不具合のクレームには、対応できない場合があります。
- 本商品の取付けは、キズ付き防止のため保護シートの上で取扱いを行ない、同時に取付け部位を保護材にて養生をした上で作業を行ってください。
- 脱脂作業を行う際は、清潔なウエスを使用して、ホワイトガソリン、イソプロピルアルコール(IPA)を使用し、上記以外の溶剤は絶対に使用しないでください。
- 脱脂作業にボディーコーティング等の下地処理剤や、パーツクリーナー、ブレーキクリーナーなどの溶剤は絶対に使用しないでください。正しく脱脂が出来ず浮き、剥がれの原因となります。
- 脱脂作業を怠ると両面テープを接着しても剥がれます。
- 両面テープは一度貼り付けてから剥がしますと、接着力は低下しますので再貼り付けはできません。
- 両面テープの圧着は49N(5kgf)以上(車両が軽く揺れる程度)で確実に行ってください。圧着が足らないと両面テープが剥がれます。
Brand
TRDについてRacing Development ―――――走りから生まれた、本物の機能美。
TRD(Toyota Racing Development)は、その名の通りトヨタのレーシング活動とともに歩んできたカスタマイズブランドです。1976年のブランド誕生以来、モータースポーツ車両や競技用パーツの開発をはじめ、そこで培われた技術とノウハウを市販車のカスタマイズへとフィードバックしてきました。
TRDが選ばれる理由は、単にクルマをスポーティに見せるためだけのブランドではないこと。エアロパーツ、サスペンション、ボディ補強パーツ、ホイールなど、ひとつひとつに「走る・曲がる・止まる」というクルマ本来の性能を追求してきた思想が息づいています。
デザインもまた、機能を突き詰めた先に生まれるもの。低く構えたフォルム、力強い造形、レーシングカーを彷彿とさせるディテールは、見た目だけの演出ではなく、TRDが長年積み重ねてきたモータースポーツのDNAを表現しています。
トヨタ車を知り尽くした開発背景と、半世紀にわたり磨き続けてきたレーシングフィールドでの経験。その双方を持つことこそ、TRD最大の強みです。
速さを競うために生まれた技術を、日常を走る一台へ。
TRDは、トヨタ車に「走る歓び」と「本物だけが持つ存在感」を与える、選ばれ続けるレーシングブランドです。