【プリウスPHV50系】メンバーブレースセット
品番: MS300-47003
DELIVERY配送について
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できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2017年(平成29年)2月~2022年(令和4年)11月
Spec
商品仕様ボディ剛性を向上させることで、ワンランク上の走りを実現。
Fitment
適合表2017/02〜2017/11(H.29/02〜H.29/11)
2017/12〜2019/04(H.29/12〜H.31/04)
2019/05〜2020/06(R.01/05〜R.02/06)
2020/07〜2021/05(R.02/07〜R.03/05)
2021/06〜2022/11(R.03/06〜R.04/11)
取付条件※ご確認ください
- 車両本体への穴あけ加工が必要です。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
フロントの補強部材をまとめたセット
構成部品はフロントクロスメンバー1点、フロントフロアブレースのRHとLHが各1点、フロアアンダーカバーのRHとLHが各1点です。
12種類の部品で構成される取付キット
補強部材に加えて、リベット8点、M14×1.5のフランジボルト2点、M8×1.25のボルト8点と4点、M12×1.25のボルト2点、型紙、取付・取扱要領書が同梱されます。
部位ごとに長さの違うボルトを使い分ける
フロントクロスメンバー用のM8×1.25 L45が8点、フロントフロアブレース用のM8×1.25 L25が4点とM12×1.25 L48が2点です。締結部位ごとに専用のボルトが決まっています。
プリウス用とプリウスPHV用の型紙が入る
型紙はプリウス用とプリウスPHV用が各1セット同梱されます。車両に合ったものを使用します。
規定トルクで締め付ける
取付け作業は規定トルクに従って確実に締め付けます。締め付けが足りないと脱落などにつながります。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 本商品への改造・加工、及び適合車種以外への装着は、重大な事故や故障を招くおそれがありますので絶対に行わないでください。
- 取付け作業は規定トルクに従って、確実に締付けてください。締め付けが足らないと脱落などにより重大な事故や故障を招くおそれがあります。
- 本商品を取付け前に、本体・構成部品がすべて揃っていること、損傷や不具合が無いことを確認してください。取付け後に発覚した損傷や不具合のクレームには、対応できない場合があります。
- 本商品の取付けは、キズ付き防止のため保護シートの上で取扱いを行ない、同時に取付け部位を保護材にて養生をした上で作業を行ってください。
Brand
TRDについてRacing Development ―――――走りから生まれた、本物の機能美。
TRD(Toyota Racing Development)は、その名の通りトヨタのレーシング活動とともに歩んできたカスタマイズブランドです。1976年のブランド誕生以来、モータースポーツ車両や競技用パーツの開発をはじめ、そこで培われた技術とノウハウを市販車のカスタマイズへとフィードバックしてきました。
TRDが選ばれる理由は、単にクルマをスポーティに見せるためだけのブランドではないこと。エアロパーツ、サスペンション、ボディ補強パーツ、ホイールなど、ひとつひとつに「走る・曲がる・止まる」というクルマ本来の性能を追求してきた思想が息づいています。
デザインもまた、機能を突き詰めた先に生まれるもの。低く構えたフォルム、力強い造形、レーシングカーを彷彿とさせるディテールは、見た目だけの演出ではなく、TRDが長年積み重ねてきたモータースポーツのDNAを表現しています。
トヨタ車を知り尽くした開発背景と、半世紀にわたり磨き続けてきたレーシングフィールドでの経験。その双方を持つことこそ、TRD最大の強みです。
速さを競うために生まれた技術を、日常を走る一台へ。
TRDは、トヨタ車に「走る歓び」と「本物だけが持つ存在感」を与える、選ばれ続けるレーシングブランドです。