【ヴォクシー90系】エアスリープマット
品番: MSD58-00001
DELIVERY配送について
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できます
営業所止め
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対応年式
- 2022年(令和4年)1月~現行
Spec
商品仕様L約195×W約61cm
エアバルブを開くだけで厚さ約9cmに自然に膨らみ、シートや地面の凹凸を吸収して快適な寝心地を実現します。
Fitment
適合表取付条件※ご確認ください
- 特になし
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
シートの凹凸を吸収してフラットな寝心地にする
車中泊やキャンプなど、さまざまなシーンで使えるエアマットです。展開時のマット厚は約9cmあり、フルフラット化したシートや地面に残る凹凸をこの厚みで吸収して、平らな寝心地をつくります。展開時のサイズはL約195×W約61×H約9cmで、大人一人分の就寝スペースを確保できます。
通気性の良いカノコ編みカバーは難燃性素材
カバーは外面に汚れへ強いレザー生地、内面にソフトなカノコ生地を使い分けています。通気性の良いカノコ編みのカバーには難燃性素材を使用しています。難燃性素材はカバー部のみに使用しています。
カバーはウォッシャブル素材で洗える
カバーはウォッシャブル素材のため洗って清潔に保てます。汚れは中性洗剤で落とし、洗濯機で洗うときは洗濯ネットを使用します。有機溶剤は使用しません。
バルブを開くだけで自動で膨らむ
展開はカバーのファスナーを少し開き、内部のマット本体に装着されているバルブを開くところから始めます。縫い付けてある2つのベルトバックルを外すと、内部のウレタンが膨らむ力でバルブからエアーを吸い込みます。数分後に吸い込みが終わったことを確認してバルブを閉めます。
縫い付けのベルトでコンパクトに収納する
収納はバルブを開き、ファスナーと反対側からエアーを抜きながらマットを丸めます。丸め終わったらバルブを閉め、カバーに縫いつけてある2つのベルトバックルを留めます。使用しないときはコンパクトにまとめられ、ラゲージスペースを圧迫しません。
ベルトが持ち手になる
収納用のベルトはそのまま持ち手になります。丸めた状態のまま持ち運べる構造です。
使用前にウレタンをなじませる
初回の使用前には、マットを膨らませてから丸め、元に戻してエアーを吸わせる手順を繰り返し、内部のウレタンをなじませます。長期間収納した後も同じ手順を行います。最初に膨らませる際は完全に膨らむまで時間がかかる場合があります。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」および「TRDパーツ」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- マットの上に飛び降りたり、上で飛び跳ねたりしないでください。マット破損の恐れがあります。
- 鋭利なものはカバー、マットを傷つけますのでご注意ください。
- 汚れは中性洗剤で落とし、有機溶剤は使わないでください。
- カバー全体を洗濯機で洗うときは洗濯ネットを使用してください。
- マットの近くで熱器具を使用しないでください。変形、変質、発火などの原因となります。
- ファスナーを閉める際に内部のマットの噛み込みにご注意ください。
- エアーバルブの異物吸い込みにご注意ください。
- 収納、運搬用のベルトに使用方法以外の力が加わると破損する恐れがあります。
- マットを最初に膨らます際、完全に膨らむまでに時間がかかる場合があります。呼気、エアポンプなどで強制的にエアーを入れるとマットの剥離の恐れがありますのでご注意ください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。