【アルファード30系】エアスリープマット
品番: MSD58-00001
DELIVERY配送について
車関係のお店に
配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2018年(平成30年)1月~2023年(令和5年)5月
Spec
商品仕様(旧品番)D2714-00010
Fitment
グレード別対応表2018/01〜2018/10(H30/01〜H30/10)
エアロボディ
ガソリン車
ハイブリッド車
ノーマルボディ
ガソリン車
ハイブリッド車
2018/11〜2019/12(H30/11〜R01/12)
エアロボディ
ガソリン車
ハイブリッド車
ノーマルボディ
ガソリン車
ハイブリッド車
2020/01〜2020/03(R02/01〜R02/03)
エアロボディ
ガソリン車
ハイブリッド車
ノーマルボディ
ガソリン車
ハイブリッド車
2020/04〜2021/04(R02/04〜R03/04)
エアロボディ
ガソリン車
ハイブリッド車
ノーマルボディ
ガソリン車
ハイブリッド車
2021/05〜2022/04(R03/05〜R04/04)
エアロボディ
ガソリン車
ハイブリッド車
ノーマルボディ
ガソリン車
ハイブリッド車
2022/05〜2023/05(R04/05〜R05/05)
エアロボディ
ガソリン車
ハイブリッド車
ノーマルボディ
ガソリン車
ハイブリッド車
取付条件
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
車中泊を快適にするエアスリープマット
アルファード30系専用のモデリスタ製エアスリープマット。セカンドシートを倒したスペースに設置することで、車内をフラットな就寝空間に変える車中泊向けアイテムです。展開時のサイズはL約195×W約61×H約9cmで、大人一人分の就寝スペースを確保できます。
空気注入式で収納性に優れた設計
エアー注入式のため、使用しないときはコンパクトに折りたたんで収納可能。ラゲージスペースを圧迫せず、必要なときだけ取り出して展開できます。旅行先やアウトドアでの急な車中泊にも対応できる携行性の高さが特長です。
難燃性素材を採用したカバー
カバー部には難燃性素材を使用。車内での使用を前提とした安全設計で、純正アクセサリーならではの品質基準を満たしています。
対応グレードについて
X、S、サイドリフトアップチルトシート装着車に対応。GFグレードには装着できませんのでご注意ください。ヴェルファイアにも設定がありますので、02 FITMENTの対応表をご確認ください。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- GFグレードには装着できません。ご注文前にお車のグレードをご確認ください。
- 空気の注入量により硬さが変わります。お好みに合わせて調整してください。
- 直射日光が当たる車内に長時間放置すると、素材が劣化する場合があります。使用後は収納をおすすめします。
- カバー部のみ難燃性素材を使用しています。マット本体は火気厳禁です。
- 写真の色は実際とは異なる場合があります。あらかじめご了承ください。
- 本商品は新品の純正アクセサリー(モデリスタ製)です。商品到着後はお早めに内容物の確認をお願いいたします。
お取り扱い上の注意
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- ボディカラーおよび内装色は実際の色と異なって見えることがあります。
- 本仕様ならびに装備は予告なく変更することがあります。
⚠️ 在庫状況・在庫数に関するお問い合わせにはお答えできかねます。
ブランドについて
Something Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
モデリスタ(modellista)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。
モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、
トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。
TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。
その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。
まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。