【カムリ70系】ホイールロックナット
型番: D2425-00020
配送について
車関係のお店に
配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
西濃運輸にて、営業所止めも可能です。
対応年式
- 2021年(令和3年)2月~現行
商品仕様
| 対応車種 | カムリ 70系 |
| ブランド | モデリスタ |
| 商品名称 | モデリスタ ホイールロックナット |
| 型番 | D2425-00020 |
| セット内容 | ロックナット(M12P1.5)4個、専用キーパターンロック1個 |
| 設定 | モデリスタアルミホイール【306】【307】付車 |
※ホイールロックナットの座面はテーパー形状となり、モデリスタアルミホイール(【306】【307】)に使用することを前提としております。
仕様別対応表
| グレード | 取付可否 |
| WS | ○ |
| WS"レザーパッケージ" | ‐ |
| G | ○ |
| G"レザーパッケージ" | ‐ |
| X | ○ |
▼ 取付条件※必ずご確認ください (クリックタップで開く)
アクセサリーズ&カスタマイズカタログ(12)ページをご参照ください
発送目安
在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
取付要領書
ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
※本商品は取扱書・型紙の設定はありません(取付要領書のみ)。
▼ 商品へのこだわり (クリックタップで開く)
モデリスタアルミホイール専用ロックナット
本商品はモデリスタアルミホイール【306】SpinAirⅣ / 【307】ギルドMA(カムリ70系設定品)専用のロックナットセット。座面はテーパー形状(60°)に作り込まれており、対象ホイールのナット座面と完全に整合します。市販汎用ロックナットでは座面形状が合わず、緩み・浮き・座面摩耗の原因となるため、対象ホイールには本商品の使用が前提です。
スペック
| ねじサイズ | M12 × P1.5(カムリ70系標準) |
| 座面 | テーパー形状 |
| セット内容 | ロックナット 4個 / 専用キーパターンロック 1個 |
| 対応ホイール | 【306】SpinAirⅣ / 【307】ギルドMA(カムリ70系モデリスタ設定品) |
専用パターンキーで盗難を抑止
4本のホイールに対して各1個ずつ(計4個)の専用ロックナットを装着することで、市販工具では取り外しができなくなり、ホイール盗難リスクを大幅に低減できます。19インチクラスのホイール盗難はナット1個でも残っていれば実行が困難になるため、ロックナット導入の費用対効果は大きく、特に駐車場が屋外・無人の方に推奨されます。
対応グレード
本商品はWS/G/X グレードに装着可能(モデリスタアルミホイール【306】【307】付車のみ)。WS“レザーパッケージ”/G“レザーパッケージ”はモデリスタアルミホイール非対応のため装着できません。
▼ お取り扱い上の注意 (クリックタップで開く)
- 対応ホイール限定:モデリスタアルミホイール【306】【307】付車専用です。他社ホイール・純正鉄ホイール・他のテーパー角度のホイールでは座面が合わず、緩み・脱落の危険があります。
- 専用パターンキーは紛失厳禁。紛失時はロックナット解錠不可となり、解錠工具・ナット交換が必要になります。車両に常備せず大切に管理してください。
- 装着前に必ず純正同等の規定トルク(103N・m前後)で締結してください。過大トルクはネジ山損傷の原因になります。
- 装着後50〜100km走行後の増し締めを必ず実施してください。
- 市販のソケットレンチ・電動インパクトレンチを使用する際は、必ず専用キーパターンロックを介して使用してください。直接ソケットを当てるとパターンが破損します。
- アルミホイールの座面・ボルトに錆や腐食が見られる場合は、装着前に整備工場にご相談ください。
- 取付には専門知識・専用工具が必要なため、整備工場・専門店での施工を強く推奨します。
⚠️ 在庫状況・在庫数に関するお問い合わせにはお答えできかねます。
ブランドについて
Something Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
モデリスタ(modellista)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。
モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、
トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。
TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。
その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。
まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。