【カローラツーリング210系】ラゲージウッドデッキ(木目調)
品番: D2647-60510
DELIVERY配送について
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対応年式
- 2019年(令和1年)9月~2022年(令和4年)9月
Spec
商品仕様ラゲージボードを木目調にすることで華やかさを創出し、水や泥汚れもサッと拭けるABS樹脂製のMODELLISTA製ラゲージウッドデッキ。
※ リバーシブルデッキボード(二段式)は使用できなくなります。
Fitment
年式&グレード別対応表2018/06〜2019/09(H30/06〜R01/09)
2019/10〜2020/05(R01/10〜R02/05)
2020/06〜2021/06(R02/06〜R03/06)
2021/07〜2022/09(R03/07〜R04/09)
2022/10〜2024/03(R04/10〜R06/03)
2024/04〜2025/04(R06/04〜R07/04)
2025/05〜2026/06(R07/05〜R08/06)
2026/07〜(R08/07〜)
取付条件 ※必ずご確認ください
車両本体への穴あけ加工が必要となります。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわり(クリックで開く)(タップで開く)
木目調デザインでラゲージスペースを華やかに
純正ラゲージボードを木目調のウッドデッキに置き換えることで、荷室に温かみのある上質な雰囲気を演出。バックドアを開けた瞬間の印象が大きく変わります。
水・泥汚れをサッと拭けるABS樹脂製
素材にABS樹脂を採用し、水や泥汚れが付着してもサッと拭き取れる実用性を備えています。アウトドアやスポーツの荷物を載せた後のお手入れも簡単です。
カローラツーリング210系ラゲージ専用設計
カローラツーリング 210系のラゲージスペースに合わせて開発された専用形状。純正ボードと置き換える設計で、隙間やガタツキが出にくい高精度な仕上がりです。
穴あけ加工による確実な固定
車両本体への穴あけ加工を行い、ボルトで確実に固定する方式を採用。走行中の振動や荷物の重みでもズレにくい安定した取付を実現します。参考取付時間は1.0時間です。
荷物の滑り止め効果
木目調の表面テクスチャにより、純正ボードと比べて荷物が滑りにくくなる効果があります。買い物袋やスポーツバッグの安定性が向上します。
ラゲージベンチシートとの組み合わせ
同シリーズのラゲージベンチシート(D2647-60520)と組み合わせることで、ラゲージスペース全体をMODELLISTAらしいスタイルに統一できます。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意(クリックで開く)(タップで開く)
- リバーシブルデッキボード(二段式)は使用できなくなります。
- 取付には車両本体への穴あけ加工が必要です。施工は整備工場様へご依頼ください。
- 商品の表面仕上げは撮影環境やモニターにより実物と異なって見える場合があります。
- 濡れた荷物等を載せた場合は早めに乾拭きしてください。長時間放置するとシミの原因になります。
- 重量物を落下させたり、鋭利なもので擦ると表面の木目調シートが傷つく場合があります。
- 取付の際は付属の取付要領書を必ずご確認ください。
- 商品の特性上、初期不良以外の返品・交換はお受けできません。
お取り扱い上の注意
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- ボディカラーおよび内装色は実際の色と異なって見えることがあります。
- 本仕様ならびに装備は予告なく変更することがあります。
⚠️ 在庫状況・在庫数に関するお問い合わせにはお答えできかねます。
ブランドについて
Something Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
モデリスタ(modellista)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。
モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、
トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。
TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。
その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。
まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。