【カローラ210系】サイドドアガーニッシュ
型番: MSD16-12004
配送について
車関係のお店に
配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
西濃運輸にて、営業所止めも可能です。
対応年式
- 2022年(令和4年)10月~現行
商品仕様
| 対応車種 | カローラ 210系 |
| ブランド | モデリスタ |
| 商品名称 | サイドドアガーニッシュ |
| 型番 | MSD16-12004 |
| 材質 | 樹脂(ABS)+メッキ |
| 参考取付時間 | 1.5時間 |
下記の旧品番コードと同一の商品です。
D2655-60510
仕様別対応表
| グレード | 取付可否 |
| W×B | ○ |
| G | ○ |
| X | ○ |
| グレード | 取付可否 |
| W×B | ○ |
| G | ○ |
| X | ○ |
▼ 取付条件※必ずご確認ください (クリックタップで開く)
ドアエッジプロテクター【048】付車には取り付けできません。
アクセサリーズ&カスタマイズカタログ(20)ページをご参照ください
発送目安
在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
取付要領書・型紙
ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
※本商品は取扱書の設定はありません。
▼ 商品へのこだわり (クリックタップで開く)
サイドビューを上質に演出するメッキ加飾
カローラ 210系のフロント・リヤ4枚のドア下端に装着するメッキガーニッシュ。サイドドア下のキャラクターラインを横方向に強調し、車両のサイドビューに上質な加飾感を加えます。
前後左右4枚の専用設計
左右フロントドア用+左右リヤドア用の計4枚セット。各ドアの曲面に合わせて専用設計されており、装着すると後ろから見たときにサイドラインが連続して見える仕上がりになります。
立体的なメッキ仕上げ
樹脂(ABS)にメッキ加飾を施した光沢のある仕上げ。光の当たり方で表情を変える鏡面メッキは、サイドドアを引き締めるアクセントとして上品な存在感を演出します。
フロント/サイド/リヤをトータルでコーディネート
同シリーズのフロントスポイラー・サイドスカート・リヤサイドスポイラーなどと組み合わせることで、フロントから見ても横から見ても統一感のあるドレスアップが可能です。
専用設計で隙間なくフィット
カローラ/カローラ ツーリング 210系(ZWE21#/ZRE212/NRE210/MZEA17)専用設計。同梱の型紙を使って正確な位置決めができるため、整備工場様にてスムーズに取付いただけます。
グレード別の対応
ハイブリッド車・ガソリン車を問わず、W×B/G/Xの全グレードに対応。ただしドアエッジプロテクター【048】装着車には取り付けできませんので、ご注文前に必ずご確認ください。
▼ お取り扱い上の注意 (クリックタップで開く)
- ドアエッジプロテクター【048】装着車には取り付けできません。ご注文前に必ずご確認ください。
- 取付時は車両側のドア下端の汚れ・ゴミ・ホコリをきれいに拭き取り、必ず脱脂してから両面テープを貼り付けてください。
- 同梱の型紙を使い、左右対称になるよう位置決めしてください。一度貼り付けた両面テープは再利用できません。
- 両面テープは外気温が15℃以下になると接着力が低下します。低温時はドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- 取付完了後、最低3時間は強い力をかけたり雨等で濡らさないようご注意ください。
- 乗り降りや保管時に、製品に無理な力や荷重がかからないようご注意ください。剥がれ・浮き・破損の原因となります。
- メッキ表面は柔らかい布で優しく拭き取り、研磨剤入りのクリーナーは使用しないでください。
- 塩害地域では塩分が付着したまま放置すると変色の原因になりますので、こまめに洗車してください。
⚠️ 在庫状況・在庫数に関するお問い合わせにはお答えできかねます。
ブランドについて
Something Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
モデリスタ(modellista)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。
モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、
トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。
TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。
その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。
まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。