対応年式
- 2022年(令和4年)1月~現行
Spec
商品仕様【ドライビングサポートパッケージ無車】
スモーク :MSD74-28002
ダークスモーク:MSD74-28001
【ドライビングサポートパッケージ付車】
スモーク :MSD74-28004
ダークスモーク:MSD74-28003
2026/04〜(R08/04〜)
【ドライビレコーダー(前後方)無車】
ダークスモーク:MSD74-28005
【ドライビレコーダー(前後方)付車】
ダークスモーク:MSD74-28006
※写真はダークスモーク。
Fitment
適合表2022/01〜2025/08(R.04/01〜R.07/08)
ドライビングサポートパッケージ無車
ドライビングサポートパッケージ付車
2025/09〜2026/03(R.07/09〜R.08/03)
ドライビングサポートパッケージ無車
ドライビングサポートパッケージ付車
2026/04〜(R.08/04〜)
ドライブレコーダー(前後方)無車
ドライブレコーダー(前後方)付車
取付条件※ご確認ください
- 年式、装備により商品が異なりますので、お間違いのないように
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
年式により品番が異なるため、取付要領書が分かれています。
2022/01〜2026/03(R04/01〜R08/03)
2026/04〜(R08/04〜)
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
赤外線を抑えて肌のジリジリ感を緩和する
赤外線を抑えることで、直射日光による肌への「ジリジリ感」を緩和します。車内の温度上昇を抑え、エアコンの効果を高めます。材質は樹脂(PET)製です。
1台分のセット
本商品は1台分のセットです。
年式と車両装備で品番が6通りに分かれる
2022年1月から2026年3月の車両は、ドライビングサポートパッケージ無車がスモークMSD74-28002・ダークスモークMSD74-28001、付車がスモークMSD74-28004・ダークスモークMSD74-28003です。2026年4月以降の車両は、ドライブレコーダー(前後方)無車がダークスモークMSD74-28005、付車がダークスモークMSD74-28006です。ご注文前にFITMENTセクションで年式と仕様をご確認ください。
参考取付時間は2.5時間
参考取付時間は2.5時間です。
ガラス両面の清掃と施工液が必要
ゴミ・ホコリの侵入を防ぐため、ガラス両面の汚れを清掃し、フィルムに施工液をたっぷりかけ、風のない場所で作業します。
バッテリーの(−)端子を外してから作業する
電装品のため、取り付け作業の前にバッテリーの(−)端子を外します。作業終了後は各システムの設定・確認を行います。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- 取り付け作業の前に必ずバッテリーの(−)端子を外してください。作業終了後は各システムの設定・確認を行ってください。
- 車両部品の脱着には、必ず車両修理書を参照してください。要領書で指示している部品以外は取り外さないでください。
- フィルムのズレ防止のため、フィルム貼り付け後はしばらくガラスの昇降を避けてください。
- フィルムが完全に乾燥するまで数日かかります。乾燥するまでは気泡や曇りが見える場合がありますが、製品異常ではありません。
- フィルムを貼り付けたガラスの内側は、乾いた柔らかい布で拭いてください。硬いものでこするとキズの原因となります。
- 取り付け完了後、商品および車両部品に傷がついていないか確認してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。