対応年式
- 2017年(平成29年)9月~2023年(令和5年)12月
Spec
商品仕様MS341-60002-NP
ブラック:202
MS341-60001-C0
ホワイトパールクリスタルシャイン:070
MS341-60001-A0
(ディスプレイオーディオ+T-Connectナビキット(工場装着)・マルチテレインモニター付車の場合、3.9時間)
Fitment
適合表2017/09〜2020/07(H.29/09〜R.02/07)
2020/08〜2021/05(R.02/08〜R.03/05)
2021/06〜2022/07(R.03/06〜R.04/07)
2022/08〜2023/12(R.04/08〜R.05/12)
取付条件※ご確認ください
- 車両本体への穴あけ加工が必要です。
- 【079】ベーシック「いちおし」セット(純正用品)が取り付けられている場合、同時装着はできません。
- 【048】【049】盗難防止機能付ナンバーフレームセット(プレステージ、デラックス)(純正用品)が取り付けられている場合、同時装着はできません。
- 【05】ブラインドコーナーモニター(販売店装着オプション)が取り付けられている場合、装着はできません。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
バンパー下部を左右まで回り込むフロントスポイラー
フロントバンパーの下端に沿って装着し、左右のコーナーまで回り込む形状です。LEDを内蔵する仕様のため、灯体まわりの部品が追加で同梱されます。
LED仕様専用の部品が同梱される
LED有仕様には、タッピングスクリュー、Jナット、ワッシャーなどLED仕様だけに同梱される部品があります。未塗装品セットにはモールとプライマーを含む部材がさらに追加されます。
グロメットとゴムワッシャーで面を保護しながら固定する
固定にはグロメット、ゴムワッシャー、6×30と6×15と5×16のタッピングスクリューを使用します。異なる長さのスクリューを部位ごとに使い分ける構成です。
未塗装品はボディ色に塗装してから取り付ける
未塗装品はプライマー処理済みの状態で届きます。指定のマスキング範囲を守ってボディ色で塗装し、乾燥させてから取り付けます。乾燥温度を70℃以上に上げると製品に変形や割れが発生するため、強制乾燥させる場合は変形しないように固定します。
モール貼付面と両面テープには塗装しない
モールの貼付面と両面テープには絶対に塗装しません。塗料が乗ると接着力が低下するため、マスキングテープなどで保護してから塗装します。
脱脂剤はIPAまたはホワイトガソリンのみ
脱脂にはイソプロピルアルコール(IPA)またはホワイトガソリンを使用します。シリコンオフやシンナーはプライマーを溶かす恐れがあるため使用しません。脱脂とプライマー塗布の後は10分以上乾燥させます。
加工用工具と保護具をそろえて作業する
取り付けにはハサミ、カッター、エアソー、ドリル、キリ、ホルソー等の加工用工具とヤスリ、保護メガネ、軍手、保護シート、保護テープ、マスキングテープ、清潔なウエスを使用します。
49N(5kgf)以上の圧着と24時間の養生
両面テープの圧着は49N(5kgf)以上、車両が軽く揺れる程度の力で確実に行います。取り付け後24時間は、洗車や水、雨などがかからないようにします。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- ON/OFFスイッチはございません。イグニッションONで常時点灯します。
- 本商品への改造・加工、及び適合車種以外への装着は、重大な事故や故障を招くおそれがありますので絶対に行わないでください。
- 取付け作業は規定トルクに従って、確実に締付けてください。締め付けが足らないと脱落などにより重大な事故や故障を招くおそれがあります。
- 本商品を取付け前に、本体・構成部品がすべて揃っていること、損傷や不具合が無いことを確認してください。取付け後に発覚した損傷や不具合のクレームには、対応できない場合があります。
- 本商品の取付けは、キズ付き防止のため保護シートの上で取扱いを行ない、同時に取付け部位を保護材にて養生をした上で作業を行ってください。
- 脱脂をする場合は、IPAまたはホワイトガソリンを使用し、シリコンオフおよびシンナーは使用しないでください。プライマーが溶ける恐れがあります。
- 乾燥温度を70℃以上に上げますと、製品に変形や割れが発生しますので乾燥温度には十分注意してください。
- モール貼付面、両面テープには、絶対に塗装しないでください。接着力が低下します。
- 両面テープは一度貼り付けてから剥がしますと、接着力は低下しますので再貼り付けはできません。
- 本商品の両面テープは、環境温度が20℃以下の低温時には接着能力が著しく低下します。温度が足らないと両面テープが剥がれます。
- 両面テープの圧着は49N(5kgf)以上(車両が軽く揺れる程度)で確実に行ってください。
- 本商品の取付け24時間は、洗車や水(水拭き含む)・雨などが、かからないようにしてください。
Brand
TRDについてRacing Development ―――――走りから生まれた、本物の機能美。
TRD(Toyota Racing Development)は、その名の通りトヨタのレーシング活動とともに歩んできたカスタマイズブランドです。1976年のブランド誕生以来、モータースポーツ車両や競技用パーツの開発をはじめ、そこで培われた技術とノウハウを市販車のカスタマイズへとフィードバックしてきました。
TRDが選ばれる理由は、単にクルマをスポーティに見せるためだけのブランドではないこと。エアロパーツ、サスペンション、ボディ補強パーツ、ホイールなど、ひとつひとつに「走る・曲がる・止まる」というクルマ本来の性能を追求してきた思想が息づいています。
デザインもまた、機能を突き詰めた先に生まれるもの。低く構えたフォルム、力強い造形、レーシングカーを彷彿とさせるディテールは、見た目だけの演出ではなく、TRDが長年積み重ねてきたモータースポーツのDNAを表現しています。
トヨタ車を知り尽くした開発背景と、半世紀にわたり磨き続けてきたレーシングフィールドでの経験。その双方を持つことこそ、TRD最大の強みです。
速さを競うために生まれた技術を、日常を走る一台へ。
TRDは、トヨタ車に「走る歓び」と「本物だけが持つ存在感」を与える、選ばれ続けるレーシングブランドです。
この商品の購入事例
実際にお客様にご購入いただいた事例です