対応年式
- 2019年(令和元年)9月~2022年(令和4年)9月
Spec
商品仕様MS344-12007-NP
Black Edition
MS344-12008
ブラックマイカ:209
MS344-12006-C0
プラチナホワイトパールマイカ:089
MS344-12006-A2
ホワイトパールクリスタルシャイン:070
MS344-12006-A0
スパークリングブラックパールクリスタルシャイン:220
MS344-12006-C1
Fitment
適合表【ガソリン車】(2019年(令和元年)9月~2022年(令和4年)9月)
【ハイブリッド車】(2019年(令和元年)9月~2022年(令和4年)9月)
取付条件※ご確認ください
- 特になし
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
TRDが手掛けるカローラ専用サイドスカート
カローラ/カローラ スポーツ/カローラ ツーリング 210系(2019年9月〜)対応のTRD製サイドスカート。レーシングシーンで培われたTRDのノウハウを反映した、サイドビューを引き締めるロー&ロングフォルムを演出します。
地上高約7mmダウンの控えめなドレスアップ
地上高をオリジナルより約7mmダウン。サイドスカートとしては控えめなダウン量で、車検対応・実用性を維持しながら、サイドビューに走りの雰囲気を加えます。
フロントスポイラー・リヤサイドスポイラーと連続するライン
同シリーズのTRD フロントスポイラー・リヤサイドスポイラーと連続したエッジラインを構成。前後左右のエアロを揃えることで、トータルコーディネートとしての統一感が得られます。
ボディカラーに合わせた6タイプ展開
- ホワイトパールクリスタルシャイン:A0(MS344-12006-A0)
- プラチナホワイトパールマイカ:A2(MS344-12006-A2)
- ブラックマイカ:C0(MS344-12006-C0)
- スパークリングブラックパールクリスタルシャイン:C1(MS344-12006-C1)
- 素地(塗装なし):NP(MS344-12007-NP)/お好みの色に塗装可能
- Black Edition(MS344-12008)
耐衝撃性に優れたPPE樹脂
素材にはPPE樹脂を採用。軽量でありながら衝撃に強く、エアロパーツに求められる耐久性を確保しています。
ガソリン車とハイブリッド車のいずれにも対応
ガソリン車とハイブリッド車のいずれにも対応します。幅広い仕様をカバーしており、多くのカローラオーナーにお選びいただけます。ご注文前にFITMENTセクションで年式と仕様をご確認ください。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 本商品は個人宅への配送ができません。整備工場・販売店様へのお届けとなります。
- 取付には車両本体への穴あけ加工が必要です。
- 本製品は地上高がオリジナルより約7mm下がります。縁石・段差・スロープ・悪路・不整地での干渉、積雪時のラッセル走行、凍結(着氷)状態での使用は破損や脱落のおそれがあります。
- 乗り降りや保管時に、サイドスカートに無理な力や荷重がかからないようご注意ください。剥がれ・浮き・破損の原因となります。
- 本製品の装着によりガレージジャッキが指定の位置で使用できなくなる場合があります。
- フラップ式(跳ね上げ式)の駐車場では、フラップ板が本製品に干渉しないかご確認ください。
- 装着後に衝突や強い衝撃を受けた場合、取付け部分や本体に変形・破損・故障が生じる場合があります。直ちに使用を中止し、トヨタ販売店または整備工場で点検を受けてください。
- 両面テープは外気温が15℃以下になると接着力が低下します。低温時はドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- 取付完了後、最低3時間は強い力をかけたり雨等で濡らさないようご注意ください。
Brand
TRDについてRacing Development ―――――走りから生まれた、本物の機能美。
TRD(Toyota Racing Development)は、その名の通りトヨタのレーシング活動とともに歩んできたカスタマイズブランドです。1976年のブランド誕生以来、モータースポーツ車両や競技用パーツの開発をはじめ、そこで培われた技術とノウハウを市販車のカスタマイズへとフィードバックしてきました。
TRDが選ばれる理由は、単にクルマをスポーティに見せるためだけのブランドではないこと。エアロパーツ、サスペンション、ボディ補強パーツ、ホイールなど、ひとつひとつに「走る・曲がる・止まる」というクルマ本来の性能を追求してきた思想が息づいています。
デザインもまた、機能を突き詰めた先に生まれるもの。低く構えたフォルム、力強い造形、レーシングカーを彷彿とさせるディテールは、見た目だけの演出ではなく、TRDが長年積み重ねてきたモータースポーツのDNAを表現しています。
トヨタ車を知り尽くした開発背景と、半世紀にわたり磨き続けてきたレーシングフィールドでの経験。その双方を持つことこそ、TRD最大の強みです。
速さを競うために生まれた技術を、日常を走る一台へ。
TRDは、トヨタ車に「走る歓び」と「本物だけが持つ存在感」を与える、選ばれ続けるレーシングブランドです。