対応年式
- 2018年(平成30年)6月~2022年(令和4年)9月
Spec
商品仕様MS343-12012-NP
プラチナホワイトパールマイカ:089
MS343-12011-A5
アティチュードブラックマイカ:218
MS343-12011-C0
ブラキッシュアゲハガラスフレーク:221
MS343-12011-C1
ホワイトパールクリスタルシャイン:070
MS343-12011-A1
Fitment
適合表【ガソリン車】(2018年(平成30年)6月~2022年(令和4年)9月)
【ハイブリッド車】(2018年(平成30年)6月~2022年(令和4年)9月)
取付条件※ご確認ください
- 車両本体への穴あけ加工が必要です。
- マッドガード(純正用品)とは同時装着できません
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
2018年~のカローラスポーツ専用 TRDリヤサイドスポイラー
カローラスポーツ210系(2018年6月~2022年9月、マイナーチェンジ前)専用に設計されたTRD(トヨタテクノクラフト)製リヤサイドスポイラー。リヤバンパー両サイドに装着するスポイラーで、リヤビューに重厚感とスポーティさを加えます。
サイドからリヤへの流麗なライン
TRDサイドスカート(503)からリヤへ流れる連続したライン構成。3点エアロセットとして組み合わせると、ボディ後方からの視線にも統一感のあるシルエットを実現します。
5カラーラインアップ
- ホワイトパールクリスタルシャイン:A1(MS343-12011-A1)
- プラチナホワイトパールマイカ:A5(MS343-12011-A5)
- アティチュードブラックマイカ:C0(MS343-12011-C0)
- ブラキッシュアゲハガラスフレーク:C1(MS343-12011-C1)
- 素地(塗装なし):NP(MS343-12012-NP)/お好みの色に塗装可能
耐衝撃性に優れた樹脂素材
素材は軽量で衝撃に強いABS樹脂。塗装済み品は完成度の高い純正色仕上げで、装着後すぐに走り出せます。素地(NP)品はお好みの色に塗装してご使用いただけます。
仕様別の対応
ガソリン車とハイブリッド車のいずれにも対応します。ご注文前にFITMENTセクションで年式と仕様をご確認ください。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- TRDパーツ購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- TRDパーツにつきましては、一部用品を除き「トヨタ純正用品」および「モデリスタパーツ」との組み合わせは原則できません。
- 両面テープは外気温が15℃以下になると接着力が低下します。低温時はドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- 両面テープ貼り付け後は最低3時間放置してから本締めを行ってください(剥がれ・隙間発生の原因となります)。
- リヤバンパー下端の装着部品のため、縁石・段差・スロープ・悪路への乗り上げで干渉・破損のおそれがあります。
- 本商品は2018年6月~2022年9月モデル専用です。2022年10月以降のマイナーチェンジ後車両には対応しません。
- 取付に際しては必ず付属の取付要領書および型紙(04 DOCUMENTS)に従い、構成部品・部品点数を事前にご確認ください。
- 本商品は新品の純正アクセサリー(TRD製)です。商品到着後はお早めに内容物の確認をお願いいたします。
Brand
TRDについてRacing Development ―――――走りから生まれた、本物の機能美。
TRD(Toyota Racing Development)は、その名の通りトヨタのレーシング活動とともに歩んできたカスタマイズブランドです。1976年のブランド誕生以来、モータースポーツ車両や競技用パーツの開発をはじめ、そこで培われた技術とノウハウを市販車のカスタマイズへとフィードバックしてきました。
TRDが選ばれる理由は、単にクルマをスポーティに見せるためだけのブランドではないこと。エアロパーツ、サスペンション、ボディ補強パーツ、ホイールなど、ひとつひとつに「走る・曲がる・止まる」というクルマ本来の性能を追求してきた思想が息づいています。
デザインもまた、機能を突き詰めた先に生まれるもの。低く構えたフォルム、力強い造形、レーシングカーを彷彿とさせるディテールは、見た目だけの演出ではなく、TRDが長年積み重ねてきたモータースポーツのDNAを表現しています。
トヨタ車を知り尽くした開発背景と、半世紀にわたり磨き続けてきたレーシングフィールドでの経験。その双方を持つことこそ、TRD最大の強みです。
速さを競うために生まれた技術を、日常を走る一台へ。
TRDは、トヨタ車に「走る歓び」と「本物だけが持つ存在感」を与える、選ばれ続けるレーシングブランドです。