【アルファード30系】「weds LEONIS MX」18インチアルミホイール
品番: MS213-00122
DELIVERY配送について
車関係のお店に
配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2018年(平成30年)1月~2023年(令和5年)5月
Spec
商品仕様・エアーバルブ
※推奨タイヤサイズ:235/50R18
Fitment
適合表【ガソリン車】(2018年(平成30年)1月~2023年(令和5年)5月)
【ハイブリッド車】(2018年(平成30年)1月~2023年(令和5年)5月)
対応不可
取付条件※ご確認ください
- 18インチホイール付車に対応
- タイヤは標準装備のものをご使用ください
- 【066】キー付ホイールナット(純正用品)が取り付けられている場合、装着はできません
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
18インチ8.0J・インセット42mmのアルミホイール
weds LEONIS MX(ウェッズ・レオニス・エムエックス)です。リム径18インチ、リム幅8.0J、インセット42mmです。カラーはパールブラックミラーカット/チタントップです。品番はMS213-00122です。
商品入数はアルミホイール1本
本商品の入数はアルミホイール1本です。4本必要な場合は数量4でご注文ください。
推奨タイヤサイズは235/50R18
タイヤは標準装備のものをご使用ください。推奨タイヤサイズは235/50R18です。
付属品はセンターキャップとエアーバルブ
付属品はセンターキャップとエアーバルブです。
装着前にサイズと取付面形状を確認する
ホイールはサイズ、穴数、P.C.D.、インセット、取付面形状、取付ナット・ボルト座形が装着する車両に適合していることを確認します。左右には同サイズ同銘柄を装着します。
ハブボルトの錆・劣化を点検してから取り付ける
車両のハブボルトをよく点検し、錆や劣化がある場合は新品と交換します。
トルクレンチで指定トルクに締め付ける
ハブナットは対角の順で仮締めしたあと、トルクレンチを用いて車両の取扱説明書に記載の指定トルクで均等に締め付けます。インパクトレンチは使用しません。
装着後100km走行で締め付けトルクを再確認する
装着直後はナットが緩む場合があります。100km程度の走行後に締め付けトルクの確認を行います。
洗車機とコンパウンドは使わない
スポンジやコンパウンド、洗車機(スチーム洗浄、高圧洗浄を含む)はホイールやセンターキャップを傷付けます。海辺や雪道の走行後は柔らかい布で水洗いし、水分を完全に拭き取ります。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 本商品への改造・加工、および適合車種以外への装着は、重大な事故や故障を招く恐れがありますので絶対に行わないでください。
- アルミホイールを装着した場合、走行音が増加したり雨の日の排水性や雪道・凍結路面でのグリップが低下する場合があります。また、乗り心地や操縦安定性が標準車と異なる場合があります。標準車のタイヤに比べ摩耗が早くなる場合があります。タイヤチェーンが使用できない場合があります。あらかじめご了承ください。
- アルミホイールは適合車種以外には使用しないでください。破損や故障により重大な事故を招く恐れがあります。
- スタッドレスタイヤなど設定以外のタイヤを装着した場合にはハミ出し、干渉などの可能性があります。
- ホイールはサイズ、穴数、P.C.D.、インセット、取付面形状、取付ナット・ボルト座形が装着する車両に適合していることを確認してください。左右には同サイズ同銘柄のホイール・タイヤを装着してください。
- ホイールのナット・ボルト座と異なる座形状のナット・ボルトは絶対に使用しないでください。形状が異なると十分な締め付けができず、走行中に外れることがあります。
- 車両への取り付け作業は平坦な場所でエンジンを切り、サイドブレーキを掛けて行ってください。
- 車両のハブボルトをよく点検し、錆や劣化のある場合は新品と交換してください。
- 車両への取り付けの際はトルクレンチを用い、車両の取扱説明書に記載の指定トルクに従って確実に締め付けてください。インパクトレンチは絶対に使用しないでください。
- 車両ハブとホイールの間にスペーサー等を絶対に入れないでください。
- 装着直後はナット・ボルトが緩む場合があります。100km程度の走行後に締め付けトルクの確認を実施してください。
- 車両へ取り付け後、直進状態およびステアリングを一杯に切った状態で、タイヤがボディーやブレーキホースに干渉していないこと、タイヤが車体からはみ出していないことを確認してください。
- タイヤの空気圧点検を月に1回以上実施してください。
- 舗装路の縁石や路面の大きな凸凹への乗り上げは、ホイールの変形や亀裂を生じる場合がありますのでご注意ください。
- ホイールの歪みの修理や塗色変更等の加工は絶対に行わないでください。
- センターキャップは叩き入れないで、手で押し込んでください。衝撃を加えると破損の原因となります。
- スポンジやコンパウンド、洗車機(スチーム洗浄、高圧洗浄を含む)の使用は、ホイールやセンターキャップを傷付けることになるためお止めください。
- 海辺や雪道走行後は、柔らかい布を使い水洗いを行い、水分は完全に拭き取ってください。
Brand
TRDについてRacing Development ―――――走りから生まれた、本物の機能美。
TRD(Toyota Racing Development)は、その名の通りトヨタのレーシング活動とともに歩んできたカスタマイズブランドです。1976年のブランド誕生以来、モータースポーツ車両や競技用パーツの開発をはじめ、そこで培われた技術とノウハウを市販車のカスタマイズへとフィードバックしてきました。
TRDが選ばれる理由は、単にクルマをスポーティに見せるためだけのブランドではないこと。エアロパーツ、サスペンション、ボディ補強パーツ、ホイールなど、ひとつひとつに「走る・曲がる・止まる」というクルマ本来の性能を追求してきた思想が息づいています。
デザインもまた、機能を突き詰めた先に生まれるもの。低く構えたフォルム、力強い造形、レーシングカーを彷彿とさせるディテールは、見た目だけの演出ではなく、TRDが長年積み重ねてきたモータースポーツのDNAを表現しています。
トヨタ車を知り尽くした開発背景と、半世紀にわたり磨き続けてきたレーシングフィールドでの経験。その双方を持つことこそ、TRD最大の強みです。
速さを競うために生まれた技術を、日常を走る一台へ。
TRDは、トヨタ車に「走る歓び」と「本物だけが持つ存在感」を与える、選ばれ続けるレーシングブランドです。
この商品の購入事例
実際にお客様にご購入いただいた事例です