対応年式
- 2025年(令和7年)9月~現行
Spec
商品仕様MSE50-00004
2025年09月~2026年06月(令和7年09月~令和8年06月)
MSE50-00001
・車両取付ブラケット 2個
・ワイヤーハーネス 2個
・他
MSE50-00001:70W
MSE50-00001:320W
MSE50-00001:87db/W・m
MSE50-00001:4Ω
標準スピーカーからの置き換えで、迫力のサウンドにグレードアップできます。
※大音量を出されるとお使いのオーディオシステムに負担をかけ、故障の原因になることがあります。適度な音量でお楽しみください。
Fitment
適合表2025/09〜2026/06(R.07/09〜R.08/06)
2026/07〜(R.08/07〜)
取付条件※ご確認ください
- 特になし
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
本商品はセット品のため、各パーツごとにPDFが分かれています。
2026年7月以降(令和8年06月以降)
2025年09月~2026年06月(令和7年09月~令和8年06月)
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
標準スピーカーを置き換えるパイオニア製セット
標準スピーカーからの置き換えで、迫力のサウンドに変わります。セット内容は16mmスピーカー2個、車両取付ブラケット2個、ワイヤーハーネス2個などです。材質は樹脂(PET)です。
年式で品番と音圧レベルが変わる
2026年7月以降がMSE50-00004、2025年9月から2026年6月がMSE50-00001です。音圧レベルはMSE50-00004が91dB/W・m、MSE50-00001が87dB/W・mです。ご注文前にFITMENTセクションで年式と仕様をご確認ください。
定格入力70W・最大入力320W
定格入力は70W、最大入力は320W、インピーダンスは4Ωです。
参考取付時間は1セット1.0時間
参考取付時間は1セットで1.0時間です。
大音量はオーディオシステムに負担をかける
大音量を出されるとお使いのオーディオシステムに負担をかけ、故障の原因になることがあります。適度な音量でお楽しみください。
バッテリーの(−)端子を外してから作業する
電装品のため、取り付け作業の前にバッテリーの(−)端子を外します。作業終了後は各システムの設定・確認を行います。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- 大音量を出されるとお使いのオーディオシステムに負担をかけ、故障の原因になることがあります。適度な音量でお楽しみください。
- 取り付け作業の前に必ずバッテリーの(−)端子を外してください。作業終了後は各システムの設定・確認を行ってください。
- 車両部品の脱着には、必ず車両修理書を参照してください。要領書で指示している部品以外は取り外さないでください。
- コードの配線には十分注意してください。誤った配線をしますと故障の原因になります。
- コードを引っ張ったり、重ねて使用したり、挟んだりしないでください。発熱や断線の原因になります。
- 車両部品の取り外しに際しては、紛失や混乱がないよう部品ごとに整理し、復元する際に間違えないよう配慮してください。
- 取り付け完了後、商品および車両部品に傷がついていないか確認してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。