【C-HR10系/50系】サスペンションセット
品番: MS260-10002/MS250-10002
DELIVERY配送について
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配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2019年(令和元年)10月~2023年(令和5年)7月
Spec
商品仕様MS260-10002 / MS250-10002
ガソリン車用
MS260-10001 / MS250-10001
運動性能向上と快適な乗り心地を高次元で両立したスポーツサスペンションです。
Fitment
適合表【ハイブリッド車】(2019年(令和元年)10月~2023年(令和5年)7月)
【ガソリン車(CVT)】(2019年(令和元年)10月~2023年(令和5年)7月)
【ガソリン車(6MT)】(2019年(令和元年)10月~2023年(令和5年)7月)
取付条件※ご確認ください
- 4WD車の場合、装着はできません
- パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)が取り付けられている場合、装着はできません
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
本商品はセット品のため、各パーツごとにPDFが分かれています。
GRアブソーバーセット(MS260-10001 / MS260-10002)
GRスプリングセット(MS250-10001 / MS250-10002)
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
車高を約20mm下げるスポーツサスペンション
運動性能の向上と快適な乗り心地を高次元で両立したスポーツサスペンションです。車高はオリジナルより約20mmダウンになります。
ショックアブソーバーとスプリングの同時装着が必須
ショックアブソーバーセット(MS260-10001/MS260-10002)と専用スプリングセット(MS250-10001/MS250-10002)の同時装着が必須です。専用設計のため、必ず組み合わせて装着します。
インテリジェントクリアランスソナー付車には装着できない
インテリジェントクリアランスソナー装着車には取り付けできません。装着した場合、ソナーが正常に作動しません。
装着後は必ず再設定・調整・点検を行う
装着すると車両姿勢が変わるため、各種の再設定・調整・点検が必要です。再設定を行わないとトヨタ セーフティ センスが正常に作動しません。ヘッドライトの光軸調整も併せて行います。
フロントは左右の向きがある
フロントショックアブソーバーはRH用とLH用で向きがあります。ブラケットの向きに注意し、TRDロゴが車両外側に向くように取り付けます。リヤは左右共通品のため、シリンダーチューブを回してロゴの向きを揃えます。
参考取付時間は6.2時間
参考取付時間は6.2時間です。
スプリングを圧縮する際は均一に行う
スプリングを圧縮する際は均一に圧縮し、過大に圧縮しないようにします。締め付け作業にインパクトレンチは使用しません。
エンジンが冷えた状態で作業する
取り付け作業は必ずエンジンが冷えていることを確認してから行います。エンジンルームやマフラーが熱いとヤケドをする恐れがあります。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 本商品への改造・加工、および適合車種以外への装着は、重大な事故や故障を招く恐れがありますので絶対に行わないでください。
- 本商品の取り付け・交換は、該当車両の修理書(トヨタ自動車株式会社発行)に従い、要領書の注意事項をまもり作業を行ってください。
- 本商品を取り付ける前に、本体・構成部品がすべて揃っていること、損傷や不具合が無いことを確認してください。取り付け後に発覚した損傷や不具合のクレームには、対応できない場合があります。
- 取り付け作業は規定トルクに従って、確実に締め付けてください。締め付けが足らないと脱落などにより重大な事故や故障を招く恐れがあります。
- 車両より取り外したボルト・ナット類を再使用する場合は、錆や劣化を点検し、不具合がある場合は必ず新品部品と交換してください。
- インテリジェントクリアランスソナー装着車には取り付けできません。装着した場合、ソナーが正常に作動しません。
- 本商品は専用設計のため、必ず専用のスプリングセットと同時装着してください。
- 装着した際は車両姿勢が変更となるため、各種再設定・調整・点検が必要となります。再設定、調整を行わない場合、トヨタ セーフティ センスが正常に作動しません。
- 装着後は、該当車両の修理書に従いヘッドライト光軸等、各種の再設定、調整、確認を実施してください。
- 部品の取り付け、交換の締め付け作業時にインパクトレンチは絶対に使用しないでください。破損や事故の原因となる場合があります。
- 取り付け、修理、交換等でスプリングを圧縮する際は均一に圧縮し、過大に圧縮しないでください。
- 本商品を工具でつかんだり、落下させるような乱暴な扱いはしないでください。
- エンジンルーム、マフラーの近くに作業が及ぶ場合、冷めていることを確認して作業を行ってください。
- 本商品は舗装路での走行を想定しています。悪路などを走行する際は、安全な速度で走行してください。
- 急発進、急制動、急旋回などの無理な走行や乱暴な運転はしないでください。
- 装着後に数kmの試走を行い、異音や干渉、各部に緩みなどが無いことを確認してください。
- 装着後の取り付け部は、定期点検時などに緩み等が無いか点検を行ってください。
Brand
TRDについてRacing Development ―――――走りから生まれた、本物の機能美。
TRD(Toyota Racing Development)は、その名の通りトヨタのレーシング活動とともに歩んできたカスタマイズブランドです。1976年のブランド誕生以来、モータースポーツ車両や競技用パーツの開発をはじめ、そこで培われた技術とノウハウを市販車のカスタマイズへとフィードバックしてきました。
TRDが選ばれる理由は、単にクルマをスポーティに見せるためだけのブランドではないこと。エアロパーツ、サスペンション、ボディ補強パーツ、ホイールなど、ひとつひとつに「走る・曲がる・止まる」というクルマ本来の性能を追求してきた思想が息づいています。
デザインもまた、機能を突き詰めた先に生まれるもの。低く構えたフォルム、力強い造形、レーシングカーを彷彿とさせるディテールは、見た目だけの演出ではなく、TRDが長年積み重ねてきたモータースポーツのDNAを表現しています。
トヨタ車を知り尽くした開発背景と、半世紀にわたり磨き続けてきたレーシングフィールドでの経験。その双方を持つことこそ、TRD最大の強みです。
速さを競うために生まれた技術を、日常を走る一台へ。
TRDは、トヨタ車に「走る歓び」と「本物だけが持つ存在感」を与える、選ばれ続けるレーシングブランドです。