【C-HR10系/50系】LEDルームランプセット(面発光タイプ)
品番: D2815-53820
DELIVERY配送について
車関係のお店に
配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2019年(令和元年)10月~2023年(令和5年)7月
Spec
商品仕様レンズ全面がムラなく光るタイプのLEDルームランプ。より広範囲を明るく照らし室内の視認性が向上します。
D2815-53820
S、S-T[4灯]
D2815-53830
G、G-T[6灯]交換部位:フロントパーソナルランプ(2灯)、バニティランプ(2灯)、ルームランプ(1灯)、ラゲージルームランプ(1灯)
S、S-T[4灯]交換部位:フロントパーソナルランプ(2灯)、ルームランプ(1灯)、ラゲージルームランプ(1灯)
※ エンジン始動時や電圧が安定しない時などに、光がちらついて見える場合がありますが、製品異常ではありません。
※写真の色や照度は実際とは異なります。
Fitment
適合表【ハイブリッド車】(2019年(令和元年)10月~2023年(令和5年)7月)
【ガソリン車(CVT)】(2019年(令和元年)10月~2023年(令和5年)7月)
【ガソリン車(6MT)】(2019年(令和元年)10月~2023年(令和5年)7月)
取付条件※ご確認ください
- 特になし
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
仕様により品番が異なるため、取付要領書が分かれています。
G、G-T[6灯](D2815-53820)
S、S-T[4灯](D2815-53830)
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
レンズ全面がムラなく光る面発光タイプ
レンズ全面がムラなく光るタイプのLEDルームランプです。より広範囲を明るく照らし、室内の視認性が向上します。
灯数の違いで品番が分かれる
6灯セットがD2815-53820、4灯セットがD2815-53830です。車両の標準ランプ構成に合わせて選びます。ご注文前にFITMENTセクションで年式と仕様をご確認ください。
6灯セットの交換部位
6灯セットはフロントパーソナルランプ2灯、バニティランプ2灯、ルームランプ1灯、ラゲージルームランプ1灯を交換します。
4灯セットの交換部位
4灯セットはフロントパーソナルランプ2灯、ルームランプ1灯、ラゲージルームランプ1灯を交換します。
参考取付時間は6灯0.5時間・4灯0.4時間
参考取付時間は6灯セットが0.5時間、4灯セットが0.4時間です。
始動時のちらつきは異常ではない
エンジン始動時や電圧が安定しない時などに、光がちらついて見える場合がありますが、製品異常ではありません。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- 取り付け作業の前に必ずバッテリーの(−)端子を外してください。作業終了後は各システムの設定・確認を行ってください。
- 車両部品の脱着には、必ず車両修理書を参照してください。要領書で指示している部品以外は取り外さないでください。
- コードの配線には十分注意してください。誤った配線をしますと故障の原因になります。
- コードを引っ張ったり、重ねて使用したり、挟んだりしないでください。発熱や断線の原因になります。
- 車両部品の取り外しに際しては、紛失や混乱がないよう部品ごとに整理し、復元する際に間違えないよう配慮してください。
- エンジン始動時や電圧が安定しない時などに、光がちらついて見える場合がありますが、製品異常ではありません。
- 取り付け完了後、商品および車両部品に傷がついていないか点検してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。