【C-HR10系/50系】ホイールロックナット
品番: D2425-00020
DELIVERY配送について
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できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2019年(令和元年)10月~2023年(令和5年)7月
Spec
商品仕様※MODELLISTA PARTSのアルミホイールに対する設定となります。モデリスタ以外のアルミホイールについては装着できません。
※ホイールロックナットの座面はテーパー形状となり、モデリスタアルミホイールに使用することを前提としております。
Fitment
適合表【ハイブリッド車】(2019年(令和元年)10月~2023年(令和5年)7月)
【ガソリン車(CVT)】(2019年(令和元年)10月~2023年(令和5年)7月)
【ガソリン車(6MT)】(2019年(令和元年)10月~2023年(令和5年)7月)
取付条件※ご確認ください
- S"GR SPORT"、S-T"GR SPORT"は装着できません。
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
ロックナット4個と専用キーパターンロック1個のセット
セット内容はロックナット(M12×P1.5)4個と専用キーパターンロック1個です。ホイール1本につき1個のナットをロックナットに置き換えて使用します。
座面はテーパー形状
ロックナットの座面はテーパー形状で、モデリスタアルミホイールに使用することを前提としています。モデリスタ以外のアルミホイールには装着できません。
ロックナットは最後に締めて最初に緩める
ロックナットは各ホイールナットの中で最後に締め付け、取り外しの時は最初に緩めます。
インパクトレンチは使用しない
インパクトレンチを使用すると締め付け過ぎによりロックナットやキー、ホイールが損傷する恐れがあります。ホイールレンチとトルクレンチを使用し、車両メーカー規定の締め付けトルクで締め付けます。
50〜100km走行後に増し締めする
取り付け後、50〜100km走行したら規定トルクで増し締めします。
スペアキーコードラベルは車検証とともに保管する
同梱のスペアキーコードラベルは車検証とともに保管します。キーを紛失した場合にスペアキーを注文する際に必要となります。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- 本商品はモデリスタアルミホイールに使用することを前提としております。モデリスタ以外のアルミホイールには装着できません。
- 使用前に、車両のハブボルトのネジ径・ネジピッチ・ネジ長さ、ホイールレンチの二面幅、ホイールのナット孔径とナット座(60°テーパー形状)が本商品に適合するかを確認してください。
- ネジ山に潤滑剤の塗布はしないでください。
- ハブボルトのネジ山に錆がある場合は、取り付ける前にワイヤブラシ等でよくこすって錆を落としてください。
- ロックナットを装着する場合は各ホイールナットの中で最後に締め付け、取り外しの時は最初に緩めてください。
- ロックナットを装着するためにインパクトレンチは使用しないでください。締め付け過ぎによるロックナットやキーの損傷、ホイールの損傷の恐れがあります。
- 締め付ける前にキーパターンとロックナットのパターンがかみ合っていることを確認し、ホイールレンチおよびトルクレンチを使用して車両メーカー規定の締め付けトルクで締め付けてください。
- 50〜100km走行後、規定トルクで増し締めしてください。
- キーは必要なときにいつでも使えるように、大切に保管してください。
- 同梱のスペアキーコードラベルは、車検証とともに大切に保管してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。