対応年式
- 2018年(平成30年)1月~2023年(令和5年)5月
Spec
商品仕様モデル :HF802
サイズ :235/50R18
モデル :EfficientGrip Comfort
サイズ :235/50R18
モデル :REGNO
サイズ :235/50R18
※VROOMとFABULOUSが共同開発。こだわりが詰まった1本
Fitment
適合表取付条件※ご確認ください
- 特になし
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
18インチ8.0J・インセット40mmのアルミホイール
BARONE MC-15です。ツインスポーク5配当に5本スポークを加えたデザインです。リム径18インチ、リム幅8.0J、インセット40mmです。カラーはブラックメタルコートで、スパッタリング塗装による光沢仕上げです。
VROOMとFABULOUSの共同開発
VROOMとFABULOUSが共同開発したホイールです。P.C.D.は5H/114.3です。
商品入数はホイール1本
本商品の入数はホイール1本です。4本必要な場合は数量4でご注文ください。
タイヤは3種類から選べる
HIFLY HF802、GOODYEAR EfficientGrip Comfort、BRIDGESTONE REGNOのいずれかで、サイズはすべて235/50R18です。
センターキャップは純正品も装着できる
付属品はナット、センターキャップ、エアーバルブです。センターキャップは黒とメッキのコントラストが効いたデザインで、トヨタ純正品も装着できます。
装着前にサイズと取付面形状を確認する
ホイールはサイズ、穴数、P.C.D.、インセット、取付面形状、取付ナット・ボルト座形が装着する車両に適合していることを確認します。左右には同サイズ同銘柄を装着します。
ハブボルトの錆・劣化を点検してから取り付ける
車両のハブボルトをよく点検し、錆や劣化がある場合は新品と交換します。
トルクレンチで指定トルクに締め付ける
ハブナットは対角の順で仮締めしたあと、トルクレンチを用いて車両の取扱説明書に記載の指定トルクで均等に締め付けます。インパクトレンチは使用しません。
装着後100km走行で締め付けトルクを再確認する
装着直後はナットが緩む場合があります。100km程度の走行後に締め付けトルクの確認を行います。
洗車機とコンパウンドは使わない
スポンジやコンパウンド、洗車機(スチーム洗浄、高圧洗浄を含む)はホイールやセンターキャップを傷付けます。海辺や雪道の走行後は柔らかい布で水洗いし、水分を完全に拭き取ります。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- アルミホイールを装着した場合、走行音が増加したり雨の日の排水性や雪道・凍結路面でのグリップが低下する場合があります。また、乗り心地や操縦安定性が標準車と異なる場合があります。標準車のタイヤに比べ摩耗が早くなる場合があります。タイヤチェーンが使用できない場合があります。あらかじめご了承ください。
- アルミホイールは適合車種以外には使用しないでください。
- スタッドレスタイヤなど設定以外のタイヤを装着した場合にはハミ出し、干渉などの可能性があります。
- ホイールはサイズ、穴数、P.C.D.、インセット、取付面形状、取付ナット・ボルト座形が装着する車両に適合していることを確認してください。左右には同サイズ同銘柄のホイール・タイヤを装着してください。
- ホイールのナット・ボルト座と異なる座形状のナット・ボルトは絶対に使用しないでください。形状が異なると十分な締め付けができず、走行中に外れることがあります。
- 車両への取り付け作業は平坦な場所でエンジンを切り、サイドブレーキを掛けて行ってください。
- 車両のハブボルトをよく点検し、錆や劣化のある場合は新品と交換してください。
- 車両への取り付けの際はトルクレンチを用い、車両の取扱説明書に記載の指定トルクに従って確実に締め付けてください。インパクトレンチは絶対に使用しないでください。
- 車両ハブとホイールの間にスペーサー等を絶対に入れないでください。
- 装着直後はナット・ボルトが緩む場合があります。100km程度の走行後に締め付けトルクの確認を実施してください。
- 車両へ取り付け後、直進状態およびステアリングを一杯に切った状態で、タイヤがボディーやブレーキホースに干渉していないこと、タイヤが車体からはみ出していないことを確認してください。
- タイヤの空気圧点検を月に1回以上実施してください。
- 舗装路の縁石や路面の大きな凸凹への乗り上げは、ホイールの変形や亀裂を生じる場合がありますのでご注意ください。
- ホイールの歪みの修理や塗色変更等の加工は絶対に行わないでください。
- センターキャップは叩き入れないで、手で押し込んでください。衝撃を加えると破損の原因となります。
- スポンジやコンパウンド、洗車機(スチーム洗浄、高圧洗浄を含む)の使用は、ホイールやセンターキャップを傷付けることになるためお止めください。
- 海辺や雪道走行後は、柔らかい布を使い水洗いを行い、水分は完全に拭き取ってください。