【ハイラックス 226系】LEDスマートフットライト
品番: MSE62-0K001
DELIVERY配送について
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配送できます
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できます
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配送できます
対応年式
- 2026年(令和8年)5月~現行
Spec
商品仕様※LEDにON/OFFスイッチはございません(ドア開閉に連動)。
※写真の色や照度は実際とは異なります。
Fitment
適合表取付条件※ご確認ください
- LEDにON/OFFスイッチはございません(ドア開閉に連動)。
- センターピラーガーニッシュアッパーへの穴あけ加工(Φ3mm・Φ12mm)とリブのカット加工が必要です。
- 取り付けには内装部品の脱着と、車両ハーネスへの配線の接続が必要です。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
ドア開閉に連動して足元を照らす
センターピラーに取り付ける小型LEDライトです。それぞれのドア開閉に連動して点灯するホワイトビームが、運転席・助手席・後席(左右)の足元を広角に照射し、夜間の乗降をサポートします。
前後左右の4灯
LEDランプは左右共通で4個入りです。片側につき前後2か所、センターピラーガーニッシュアッパーに取り付けます。
構成部品
LEDランプ(左右共通)×4に、電源ハーネスユニット LH用・RH用、結束バンド、保護テープ、クッションテープ、LED取り付け位置設定用の型紙が付属します。電源ハーネスユニットには2Aのヒューズが使われています。
型紙で取付位置を出す
型紙を切り取ってセンターピラーガーニッシュアッパーに合わせ、マスキングテープで固定します。型紙の穴あけ中心にケガキ針で下穴をあけ、Φ3mm、Φ12mmの順にドリルで穴をあけます。
リブのカットとバリ取り
型紙を取り外したあとバリを取り除き、センターピラーガーニッシュアッパーのリブをカットします。カットした箇所のバリも取り除きます。
配線はハーネスで車両に接続
電源ハーネスユニットを車両ハーネスに接続し、結束バンドで固定します。コードは引っ張ったり、重ねたり、挟んだりしないように配策します。
取り付け後の点灯確認
左右各ドアの開閉時に、LEDスマートフットライトが正しく点灯・消灯するかを点検します。
樹脂(ABS)製
素材は樹脂(ABS)製で、品番はMSE62-0K001です。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」および「GRパーツ」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- 本商品は適合車種(12V仕様)以外の車には取り付けできません。
- 本商品は用途以外の目的で使用しないでください。
- 取り付け前に内装部品に傷がついていないか点検してください。取り外し作業で内装部品に傷がつかないよう注意し、部品の紛失や取り付け間違いがないよう整理してください。
- コードを引っ張ったり、重ねて使用したり、挟んだりしないでください。発熱や断線の原因になります。
- 穴あけ作業を行う際は、保護メガネを着用してください。
- バッテリー復元作業終了後に、車両システムによっては初期化が必要な場合があります。
- LEDにON/OFFスイッチはございません(ドア開閉に連動)。
- LEDの明るさ・色には多少のばらつきがあります。あらかじめご了承ください。
- 経年変化により、レンズ部が多少変色する場合があります。あらかじめご了承ください。
- 取り付け完了後、左右各ドア開閉時にLEDスマートフットライトが正しく点灯・消灯しているかを点検してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。