【レクサス LC 10系】鍛造21インチアルミホイール1本
品番: MSC13-11001
DELIVERY配送について
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対応年式
- 2023年(令和5年)6月~現行
⚠ ご購入前にご確認ください
本商品はホイール本体のみ(1本販売)です。タイヤ・センターキャップ・TPWSバルブ本体は付属しません。TPWS用グロメット・バルブコアは付属し、本体は車両標準品を再使用します。タイヤは標準装着品をご使用ください。
Spec
商品仕様9.5J(リヤ用)
・TPWSバルブ本体(車両標準品を再使用)
・TPWS用グロメット・バルブコア
・取付・取扱要領書
MSC13-11002:21×9.5J インセット25(リヤ用)
Fitment
適合表2023/06〜2024/12(R.05/06〜R.06/12)
2025/01〜2025/06(R.07/01〜R.07/06)
2025/07〜(R.07/07〜)
取付条件※ご確認ください
- 本商品は1本販売です。1台分を揃える場合、MSC13-11001(フロント)×2本+MSC13-11002(リヤ)×2本をご注文ください。
- 本商品にはタイヤ・センターキャップ・TPWSバルブ本体は含まれません。タイヤは車両標準装着品をご使用ください。センターキャップ・TPWSバルブ本体は車両純正品を流用するか、別途ご用意ください。
- 取付時は車両のハブボルトを点検し、錆や劣化がある場合は新品と交換してください。締付けは必ずトルクレンチで指定トルク(M14=130〜160Nm)に均等に行ない、インパクトレンチは絶対に使用しないでください。
- 装着直後はナット・ボルトが緩む場合があります。100km程度の走行後に締付けトルクの再確認を実施してください。
- 本商品はTPWS(タイヤ空気圧警報システム)対応。グロメット・バルブコアは同梱品の新品に交換し、TPWSバルブ本体は車両標準品を再使用してください。取付後のシステム初期化はトヨタ修理書に従ってください。
- 装着後、直進状態およびハンドルを左右一杯に切った状態で、タイヤがボディ・ブレーキホース等に干渉していないこと、はみ出していないことを必ず確認してください。
- スタッドレスタイヤ等、設定以外のタイヤを装着した場合はハミ出し・干渉等の可能性があります。インチアップにより一部の運転支援装置・予防安全機能を無効にする必要が出る場合があります(車両取扱書をご確認ください)。
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Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわり
21インチ鍛造アルミによる軽量化と剛性確保
大径21インチでもバネ下重量増を抑えるため鍛造アルミ製法を採用。鋳造に比べ金属結晶が緻密に整列するため、同サイズ・同強度の鋳造品よりも軽量化が可能です。LCの長いノーズとロー&ワイドな走行性能を支える、最適なホイール選択となっています。
スーパーブライトクローム(スパッタリング)仕上げ
表面処理には真空蒸着のスパッタリング法を採用。クロームメッキに迫る鏡面感を、メッキより遥かに軽い質量で実現しています。日中はLEDライトのようなシャープな光沢、夜間はディスチャージランプを反射してホイール自体が発光しているような表情を見せ、LCモデリスタの統一感あるエクステリアを完成させます。
前後で異なる8.5J/9.5J の専用セッティング
フロント MSC13-11001 は21×8.5J インセット25、リヤ MSC13-11002 は21×9.5J インセット25 の前後異径構成。後輪を1インチワイドにすることで、FRレイアウトの LC が持つトラクション特性を強調し、低重心のサイドビューを実現しています。インセットは前後とも25で揃えられているため、車体外側に均一に張り出すリム位置が美しいフェンダーラインを描きます。
純正TPWS(タイヤ空気圧警報システム)対応
純正のTPWS(タイヤ空気圧警報システム)に対応する設計。グロメット・バルブコアは新品(同梱)に交換し、TPWSバルブ本体は車両標準品を再使用する仕様。センターキャップ・TPWSバルブ本体は同梱されていないため、新規装着の場合は車両純正品を流用するか、別途ご用意ください。
純正ハブボルト・5穴PCD120 規格
穴数・PCDはレクサス LC 純正と同じ5穴・PCD120。ハブボルトは車両標準を使用するため、スペーサーや変換アダプターなしで取り付けできます。ナット座面形状もメーカー指定どおりで、緩み・脱落リスクを最小限に抑えた設計です。
純正アクセサリーカタログ商品としての安心感
MODELLISTAアクセサリーカタログに掲載される純正アクセサリーとして供給されます。市販ホイールと異なり、レクサスとトヨタカスタマイジング&ディベロップメント(TCD)の社内基準で強度・耐久性が検証されているため、保安基準適合品として安心して装着できます。
URZ100/GWZ100 全グレード+コンバーチブル対応
設定型式はURZ100(LC500・ガソリン)とGWZ100(LC500h・ハイブリッド)の全グレード。クーペボディはもちろん、LC500 コンバーチブルにも装着可能。MODELLISTAのフロントスポイラー(MSD41)・サイドスカート(MSD44)・リヤスカート(MSD43)と組み合わせれば、レクサス LC モデリスタの世界観が足元から完成します。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意
- 本商品を装着した場合、走行音が増加したり、雨の日の排水性や雪道・凍結路面でのグリップが低下する場合があります。また、乗り心地や操縦安定性が標準車と異なる場合があります。
- 本商品は適合車種/グレード以外には絶対に使用しないでください。破損や故障により重大な事故を招くおそれがあります。
- 標準装備品以外のタイヤを装着した場合には、ハミ出し・干渉等の可能性があります。
- 本商品を装着する場合は、必ず車両標準のハブボルトを使用してください。スペーサー・変換アダプター等は使用しないでください。
- ハブナット・ボルトの締付けは、必ずトルクレンチを用いて車両取扱説明書記載の指定トルクで均等に行なってください。インパクトレンチの使用は絶対に避けてください。
- 装着直後はナット・ボルトが緩む場合があります。100km程度の走行後に締付けトルクの再確認を実施してください。
- タイヤの空気圧点検は月1回以上、低扁平タイヤは2週間に1回以上実施してください。長距離ドライブの前にも必ず空気圧を点検してください。
- 急発進・急制動・急旋回はタイヤ・ホイールの変形に繋がりますのでお止めください。縁石への乗り上げ、凸凹路の高速走行も避けてください。
- 海辺や雪道走行後は柔らかい布で水洗いし、水分を完全に拭き取ってください。塩分・泥の付着放置は表面光沢にムラやシミが発生する場合があります。
- スポンジ・コンパウンド・洗車機(スチーム洗浄/高圧洗浄含む)の使用はホイールやセンターキャップを傷付けるため避けてください。
- ホイール修正業者およびご自身による歪み修理や塗色変更等の加工は絶対に行なわないでください。強度低下・空気洩れ・破損の原因となります。
- 本商品を装着後に衝突や強い衝撃を受けた場合、変形や破損を生じている場合がありますので、使用を中止し、レクサス販売店または自動車整備工場にて点検を受けてください。
- センターキャップは叩き入れず、必ず手で押し込んで装着してください。衝撃を加えると破損の原因となります。
お取り扱い上の注意
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- ボディカラーおよび内装色は実際の色と異なって見えることがあります。
- 本仕様ならびに装備は予告なく変更することがあります。
- エアロパーツを装着した場合、路面とのクリアランスが狭くなり、縁石などの段差、スロープなどで路面と干渉し易くなります。また、積雪時ラッセルしたまま走行したり、凍結(着氷)状態で使用した場合、エアロパーツが破損する恐れがあります。
- 樹脂(ABS/ポリプロピレン/PPE)製は一般的に衝撃などに弱くなりますのでご注意下さい。特に極寒時にはご注意ください。
- 塗装パーツにつきましては、塗装色の色が標準車と完全に一致しない場合があります。
- 装着時にバンパー(ボディ)への穴あけ加工が必要となる場合があります。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。