【レクサス LM 10系】鍛造19インチアルミホイール4本
品番: MSC13-58001(1台分)
DELIVERY配送について
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できます
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配送できます
対応年式
- 2023年(令和5年)11月~現行
Spec
商品仕様Fitment
適合表2023/11〜2025/06(R.05/11〜R.07/06)
【LM500h】
2025/07〜2026/02(R.07/07〜R.08/02)
【LM500h】
2026/03〜(R.08/03〜)
【LM500h】
取付条件※ご確認ください
- 装着には、別途純正ホイールセンターキャップおよびTPWSバルブが必要です。標準装着品のホイールセンターキャップ、TPWSバルブが使用できます。
- タイヤは含まれておりません。標準装備品のタイヤが使用できます。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
立体的な造形と放射状のスポーク
奥行きのある立体的な組み合わせ形状と、中心から放射状に伸びるスポークで、力強い足元を演出する鍛造アルミホイールです。
ダークスパッタリング×ポリッシュの仕上げ
ダークスパッタリングと切削(ポリッシュ)加工を組み合わせ、きらめきと深みのある質感に仕上げています。
19×7.0J インセット35の4本セット
サイズは19×7.0J、インセット35です。4本セットでの販売です。
標準装備品のタイヤ・センターキャップ・TPWSバルブを使用
タイヤ、ホイールセンターキャップ、TPWSバルブは含まれていません。いずれも標準装着品が使用できます。
お手入れ
海辺や雪道を走った後は、柔らかい布で水洗いし、水分をしっかり拭き取ります。スポンジやコンパウンド、洗車機(スチーム・高圧洗浄を含む)は、ホイールやセンターキャップを傷付けるため使いません。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 本商品を適合車種以外に使用しないでください。破損や故障により重大な事故を招くおそれがあります。
- 本商品の交換・取り付け作業は、必ず販売店で行ってください。
- 本商品が届いたら、すぐに本体の損傷や付属品が揃っていることを確認してください。タイヤ組み付け時や車両取り付け後に見つかったキズ・変形には対応できない場合があります。
- 左右には同じサイズ・同じ銘柄のホイール・タイヤを装着してください。
- ハブナットの締め付けはトルクレンチを使い、車両の取扱説明書に記載の指定トルクで行ってください。インパクトレンチは使用しないでください。車両ハブとホイールの間にスペーサー等を入れないでください。
- 装着直後はナットが緩む場合があります。取り付け後やタイヤローテーション後は、約100km走行後に締め付けトルクを確認してください。
- 取り付け後、直進状態とハンドルを左右いっぱいに切った状態で、タイヤが車体・サスペンション・ブレーキホース等に干渉していないこと、車体からはみ出していないことを確認してください。
- TPWSを取り外した際は、システムの初期化が必要です(修理書(トヨタ自動車株式会社発行)を参照)。
- 走行中に異常な振動や異音を感じたら、すぐに安全な場所に停止し、販売店にご相談ください。
- 縁石や大きな段差への乗り上げ、凸凹路の高速走行は避けてください。強い衝撃を受けた場合は使用を中止し、販売店で点検を受けてください。
- ホイールの歪み修理や塗色変更などの加工・改造は絶対に行わないでください。
- センターキャップは叩き入れず、手で押し込んでください。
- 市販のホイールクリーナーはホイールやキャップを傷める場合があります。説明書をよく読んでからご使用ください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。