【レクサス LM 10系】バックドアシグネチャークローム
品番: MSD16-58001
DELIVERY配送について
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対応年式
- 2023年(令和5年)11月~現行
Spec
商品仕様Fitment
適合表2023/11〜2025/06(R.05/11〜R.07/06)
【LM500h】
2025/07〜2026/02(R.07/07〜R.08/02)
【LM500h】
2026/03〜(R.08/03〜)
【LM500h】
取付条件※ご確認ください
- バックドアパネルに両面テープで貼り付けます。同梱の型紙で位置決めを行います。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
バックドアに加えるメッキ加飾
バックドアパネルの左右テールランプの間に貼り付ける、樹脂(ABS)製+メッキのシグネチャークロームです。MODELLISTAシグネチャークロームセレクション(アッパーグリル・フロントコーナー・バックドア)を構成するパーツの一つです。
型紙で位置を決めて両面テープで貼り付ける
同梱の型紙(左右)をバックドアパネルに貼り、型紙の印とバックドアパネルのRエンドに合わせて位置を決めます。取り付け面を脱脂し、PACプライマー(N-200)を塗布してから、両面テープで貼り付けます。車両への穴あけ加工はありません。
参考取付時間は0.5時間
参考取付時間は0.5時間です。
圧着後3時間は振動と風圧を避ける
両面テープの圧着は49N(5kgf)以上で、全面を押すように加圧します。接着力は安定するまで3〜5時間程度必要なため、取り付け後は最低3時間程度、強い振動や風圧(車両の移動を含む)が掛からないようにオープンタイムを取ります。
取り付け後24時間は水をかけない
取り付け後24時間は、雨や洗車などで接着部に水が掛からないようにします。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 本商品への改造・加工、及び適合車種以外への装着は、重大な事故や故障を招くおそれがありますので絶対に行わないでください。
- 本商品の取り付け・交換は、該当車両の修理書(トヨタ自動車株式会社発行)に従い、要領書の注意事項を守り作業を行ってください。
- 本商品を取り付ける前に、本体・構成部品がすべて揃っていること、損傷や不具合が無いことを確認してください。取り付け後に発覚した損傷や不具合のクレームには、対応できない場合があります。
- 本商品の取り付けは、キズ付き防止のため保護シートの上で取り扱いを行い、同時に取り付け部位を保護材にて養生をした上で作業を行ってください。
- 脱脂作業を行う際は、清潔なウエスを使用してイソプロピルアルコール(IPA)を使用し、それ以外の溶剤は絶対に使用しないでください。
- 脱脂作業にボディーコーティング等の下地処理剤や、パーツクリーナー、ブレーキクリーナーなどの溶剤は絶対に使用しないでください。正しく脱脂ができず浮き、剥がれの原因となります。
- 両面テープは一度貼り付けてから剥がしますと、接着力が低下しますので再貼り付けはできません。
- 本商品の両面テープは、環境温度が20℃以下の低温時には接着能力が著しく低下します。両面テープの圧着は49N(5kgf)以上(車両が軽く揺れる程度)で確実に行ってください。
- 本商品の取り付け後24時間は、洗車や水(水拭きを含む)・雨などが、かからないようにしてください。
- 取り付け後、製品全周に渡り浮き・剥がれ等が無いこと、車両及び本商品廻りに傷が付いていないことを確認してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。