【ノア90系】GRドアハンドルプロテクター
品番: MS010-00036
DELIVERY配送について
車関係のお店に
配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2022年(令和4年)1月~現行
Spec
商品仕様ドア開閉時のひっかき傷を防止するだけでなく、ドアハンドルまわりをスポーティにドレスアップします。
Fitment
適合表2022/01〜2025/08(R.04/01〜R.07/08)
【ハイブリッド車】
【ガソリン車】
【福祉車両】
2025/09〜2026/03(R.07/09〜R.08/03)
【ハイブリッド車】
【ガソリン車】
【福祉車両】
2026/04〜(R.08/04〜)
【ハイブリッド車】
【福祉車両】
取付条件※ご確認ください
- 特になし
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
ドアハンドル裏の引っかき傷を防ぐ2枚組
1セット2枚入りです。ドア開閉時の引っかき傷を防ぎ、ドアハンドルまわりを引き締めます。
材質は樹脂(ポリ塩化ビニル)
材質は樹脂(ポリ塩化ビニル)です。参考取付時間は15分です。
取り付け前に脱脂剤で取り付け面を清掃する
取り付け前に、取り付け部の汚れを脱脂剤等で除去します。取り付けの際はなるべく接着面に触れないようにします。手の脂が付くと接着力が弱くなります。
ボディー温度20℃以下はドライヤーで温める
ボディー温度(環境温度)が20℃以下ではテープの接着力が低下します。製品の粘着面と取り付け部をドライヤーなどで温めてから取り付けます。
空気を残さずに圧着する
取り付け部に空気が残ると、熱で膨らんで剥がれの原因になります。空気を押し出すように圧着します。
取り付け後24時間は水をかけない
取り付け後24時間は、洗車や水(水拭きを含む)、雨などがかからないようにします。この間に水がかかると製品の浮きや剥がれの原因になります。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 本商品を適合車種以外には使用しないでください。破損や故障により重大事故を招く場合があります。
- 本製品への加工、取付不良や誤使用による不具合、事故等につきましては一切の責任を負いません。
- 事故や接触により破損、変形した場合は危険ですので取り外してください。
- 取り付け前に、取り付け部を脱脂剤等で汚れ等を除去してください。
- ボディー温度(環境温度)が20℃以下ではテープの接着力が低下しますので、製品の粘着面および取り付け部をドライヤーなどで温めて取り付けをしてください。
- 取り付け後24時間以内は洗車は行わないでください。
- 取り付けの際はなるべく接着面に触れないように作業を行ってください。接着力が弱くなります。
- 取り付け部の空気が残ると、熱で膨らんで剥がれの原因となることがあります。
Brand
GRについてBorn from Motorsport ―――――極限で鍛えた技術を、すべての道へ。
GR(GAZOO Racing)は、トヨタが世界のモータースポーツで培った技術と情熱を注ぎ込むスポーツブランドです。「道が人を鍛え、クルマを鍛える」という思想のもと、レースやラリーという極限の環境でクルマを磨き、その経験を市販車へと惜しみなくフィードバックしてきました。
GRが選ばれる理由は、単なるスポーティなデザインにとどまらないこと。走る・曲がる・止まるといった基本性能はもちろん、ドライバーの操作に対する反応、一体感、安心感に至るまで、実際のモータースポーツで得た知見をもとに徹底して磨き上げています。
その舞台は、世界ラリー選手権をはじめとする国内外のモータースポーツ。そこで求められるのは速さだけではありません。過酷な環境でも安定して走り続ける耐久性、正確な操作性、そしてドライバーが意のままに操れる信頼性。極限の世界で試され続けることが、GRのクルマづくりを支えています。
そしてGRの魅力は、そのレーシングDNAを特別な競技車だけのものにしないこと。GRモデルやGR PARTSを通じて、日常のドライブにも「操る楽しさ」と「走りたくなる感覚」を届けています。
サーキットやラリーで生まれた技術を、いつもの道へ。
GRは、モータースポーツを起点に「もっといいクルマ」を追い続ける、トヨタの挑戦そのものを体現したスポーツブランドです。