対応年式
- 2019年(平成31年)4月~2025年(令和7年)11月
Spec
商品仕様MS153-42001
ガソリン車用
MS153-42002
【ガソリン車】オリジナルより約25mmダウン
Fitment
適合表【ガソリン車】(2019年(平成31年)4月~2025年(令和7年)11月)
【ハイブリッド車】(2019年(平成31年)4月~2025年(令和7年)11月)
取付条件※ご確認ください
- 特になし
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Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
テールエンドW110×H70mmのハイレスポンスマフラー
Street Monsterのハイレスポンスマフラー Ver.Sです。材質はステンレススチールです。テールエンドのサイズはW110×H70mmです。
パワートレインで品番と地上高が変わる
ハイブリッド車用はMS153-42001で地上高は約12mmダウン、ガソリン車用はMS153-42002で地上高は約25mmダウンです。ご注文前にFITMENTセクションで年式と仕様をご確認ください。
参考取付時間は1.0時間
参考取付時間は1.0時間です。
平坦な場所でエンジンを切り、パーキングブレーキを掛ける
取り付け作業は必ず平坦な場所でエンジンを切り、パーキングブレーキがかかっていることを確認してから行います。
エンジンとマフラーが冷えた状態で作業する
取り付け作業は必ずエンジンが冷えていることを確認してから行います。エンジンルームやマフラーが熱いとヤケドをする恐れがあります。
規定トルクで確実に締め付ける
取り付け作業は規定トルクに従って確実に締め付けます。締め付けが足りないと脱落などにより重大な事故や故障を招く恐れがあります。
取り付け後に干渉と異音を確認する
取り付け後、本商品と他の部品との干渉がないことを確認します。走行中に異常な振動や異音を感じたら直ちに安全な場所に停車します。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 本商品への改造・加工、および適合車種以外への装着は、重大な事故や故障を招く恐れがありますので絶対に行わないでください。
- 本商品の取り付け・交換は、該当車両の修理書(トヨタ自動車株式会社発行)に従い、要領書の注意事項をまもり作業を行ってください。
- 本商品を取り付ける前に、本体・構成部品がすべて揃っていること、損傷や不具合が無いことを確認してください。取り付け後に発覚した損傷や不具合のクレームには、対応できない場合があります。
- 本商品の取り付けは、キズ付き防止のため保護シートの上で取り扱いを行い、同時に取り付け部位を保護材にて養生をした上で作業を行ってください。
- マフラーを装着した場合、路面とのクリアランスが狭くなり、縁石などの段差、スロープなどで路面や突起物などと干渉しやすくなります。また、音質、性能が変化する場合があります。
- マフラーは素材の特性上、熱で変色したり、表面に錆が発生することがあります。
- 取り付け作業は、必ずエンジンが冷えていることを確認してください。エンジンルーム、マフラーが熱いとヤケドをする恐れがあります。
- 取り付け作業は規定トルクに従って、確実に締め付けてください。締め付けが足らないと脱落などにより重大な事故や故障を招く恐れがあります。
- 車両より取り外したボルト・ナット類を再使用する場合は、錆や劣化を点検し、不具合がある場合は必ず新品部品と交換してください。
- 取り付け作業は、必ず平坦な場所でエンジンを切り、パーキングブレーキがかかっていることを確認後行ってください。車両が予期せずに動き、体を挟むなどの重度な事故の原因となります。
- 取り付け後、本商品と他の部品との干渉を確認してください。干渉している場合、そのまま走行すると破損や故障の原因となります。
- 本商品装着後に、衝突などの強い衝撃を受けた場合は直ちにご使用を中止してください。取り付け部分や本体に変形や破損、故障が生じる場合があります。
- 本商品取り付け後、走行中に異常な振動や異音を感じたら直ちに安全な場所に停車してください。そのまま走行を続けますと、重大な事故や破損の原因となる場合があります。
- 取り付け後、本商品と車両との干渉が無いことを確認してください。
- 作業でバッテリーのマイナス端子を外した場合は、作業終了後にシステム設定・確認を行ってください。
- 本取り付けに伴い分解・脱着した部位により、再設定・調整が必要となる場合があります。該当車両の修理書(トヨタ自動車株式会社発行)に従い、各部の点検・調整・設定を行ってください。
Brand
TRDについてRacing Development ―――――走りから生まれた、本物の機能美。
TRD(Toyota Racing Development)は、その名の通りトヨタのレーシング活動とともに歩んできたカスタマイズブランドです。1976年のブランド誕生以来、モータースポーツ車両や競技用パーツの開発をはじめ、そこで培われた技術とノウハウを市販車のカスタマイズへとフィードバックしてきました。
TRDが選ばれる理由は、単にクルマをスポーティに見せるためだけのブランドではないこと。エアロパーツ、サスペンション、ボディ補強パーツ、ホイールなど、ひとつひとつに「走る・曲がる・止まる」というクルマ本来の性能を追求してきた思想が息づいています。
デザインもまた、機能を突き詰めた先に生まれるもの。低く構えたフォルム、力強い造形、レーシングカーを彷彿とさせるディテールは、見た目だけの演出ではなく、TRDが長年積み重ねてきたモータースポーツのDNAを表現しています。
トヨタ車を知り尽くした開発背景と、半世紀にわたり磨き続けてきたレーシングフィールドでの経験。その双方を持つことこそ、TRD最大の強みです。
速さを競うために生まれた技術を、日常を走る一台へ。
TRDは、トヨタ車に「走る歓び」と「本物だけが持つ存在感」を与える、選ばれ続けるレーシングブランドです。