対応年式
- 2020年(令和2年)6月~2025年(令和7年)11月
Spec
商品仕様スモーク
MS374-42004
ダークスモーク
MS374-42003
【デジタルインナーミラー非搭載車】
スモーク
MS374-42002
ダークスモーク
MS374-42001
| スモーク | ダークスモーク | |
| 可視光透過率 | 約21% | 約8% |
| 紫外線カット率 | 約99% | 約99% |
| 赤外線カット率 | 約54% | 約60% |
赤外線を抑えることにより、真夏の直射日光による肌への「ジリジリ感」を緩和するウインドゥフィルム。
車内の温度上昇を緩和し、エアコンの効果を向上させます。
Fitment
適合表【RAV4 PHV 54系】(2020年(令和2年)6月~2025年(令和7年)11月)
取付条件※ご確認ください
- 特になし
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
赤外線を抑えて車内の温度上昇を緩和する
赤外線を抑えることにより、真夏の直射日光による肌へのジリジリ感を緩和するウインドゥフィルムです。車内の温度上昇を緩和し、エアコンの効果を向上させます。材質は樹脂(PET)製です。
スモークとダークスモークの2種
スモークは可視光透過率約21%、紫外線カット率約99%、赤外線カット率約54%です。ダークスモークは可視光透過率約8%、紫外線カット率約99%、赤外線カット率約60%です。
デジタルインナーミラーの有無で品番が分かれる
デジタルインナーミラー搭載車はスモークMS374-42004、ダークスモークMS374-42003です。非搭載車はスモークMS374-42002、ダークスモークMS374-42001です。ご注文前にFITMENTセクションで年式と仕様をご確認ください。
参考取付時間は2.0時間
参考取付時間は2.0時間です。
ガラス両面の清掃と施工液が必要
ゴミ・ホコリの侵入を防ぐため、ガラス両面の汚れを清掃し、フィルムに施工液をたっぷりかけ、風のない場所で作業します。
バッテリーの(−)端子を外してから作業する
電装品のため、取り付け作業の前にバッテリーの(−)端子を外します。作業終了後は各システムの設定・確認を行います。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- 取り付け作業の前に必ずバッテリーの(−)端子を外してください。作業終了後は各システムの設定・確認を行ってください。
- 車両部品の脱着には、必ず車両修理書を参照してください。要領書で指示している部品以外は取り外さないでください。
- フィルムのズレ防止のため、フィルム貼り付け後はしばらくガラスの昇降を避けてください。
- フィルムが完全に乾燥するまで数日かかります。乾燥するまでは気泡や曇りが見える場合がありますが、製品異常ではありません。
- フィルムを貼り付けたガラスの内側は、乾いた柔らかい布で拭いてください。硬いものでこするとキズの原因となります。
- フロントガラスおよび運転席・助手席のガラスには、法規で定められた可視光線透過率の基準があります。基準を満たさない箇所には貼り付けないでください。
- 取り付け完了後、商品および車両部品に傷がついていないか確認してください。
Brand
TRDについてRacing Development ―――――走りから生まれた、本物の機能美。
TRD(Toyota Racing Development)は、その名の通りトヨタのレーシング活動とともに歩んできたカスタマイズブランドです。1976年のブランド誕生以来、モータースポーツ車両や競技用パーツの開発をはじめ、そこで培われた技術とノウハウを市販車のカスタマイズへとフィードバックしてきました。
TRDが選ばれる理由は、単にクルマをスポーティに見せるためだけのブランドではないこと。エアロパーツ、サスペンション、ボディ補強パーツ、ホイールなど、ひとつひとつに「走る・曲がる・止まる」というクルマ本来の性能を追求してきた思想が息づいています。
デザインもまた、機能を突き詰めた先に生まれるもの。低く構えたフォルム、力強い造形、レーシングカーを彷彿とさせるディテールは、見た目だけの演出ではなく、TRDが長年積み重ねてきたモータースポーツのDNAを表現しています。
トヨタ車を知り尽くした開発背景と、半世紀にわたり磨き続けてきたレーシングフィールドでの経験。その双方を持つことこそ、TRD最大の強みです。
速さを競うために生まれた技術を、日常を走る一台へ。
TRDは、トヨタ車に「走る歓び」と「本物だけが持つ存在感」を与える、選ばれ続けるレーシングブランドです。