【ヴェルファイア40系】シグネチャーイルミブレード
品番: MSD22-58002
DELIVERY配送について
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配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2023年(令和5年)6月~現行
Spec
商品仕様※ブラックアウト部はブラック〈11BK05〉となります。
※ON/OFFスイッチはございません。LEDイルミネーションはイグニッション連動で点灯します。
※写真の色や照度は実際とは異なります。
Fitment
適合表【ガソリン車】(2023年(令和5年)6月~現行)
| グレード | 取付可否 |
| Z Premier | ◯ |
【ハイブリッド車】(2023年(令和5年)6月~現行)
| グレード | 取付可否 |
| Executive Lounge | - |
| Z Premier | - |
取付条件※ご確認ください
- 車両本体への穴あけ加工が必要です。
- フロントスポイラー、フロントグリル、シグネチャーイルミブレードを同時装着する場合は、フロントグリルを先にお取り付けください。
- フロントスポイラー、フロントグリル、シグネチャーイルミブレードの3点もしくは2点を同時装着する場合は、①フロントグリル②シグネチャーイルミブレード③フロントスポイラーの順番でお取り付けください。装着する順番を誤った場合は取り付けできなくなるため、ご注意ください。
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
フロントグリル上部を横一文字に光らせる
フロントグリル上部に装着し、LEDイルミネーションで横一文字のシグネチャーを描きます。材質は樹脂(ポリプロピレン)製にメッキを組み合わせたものです。品番はMSD22-58002です。
LEDはイグニッション連動で点灯する
ON/OFFスイッチはありません。LEDイルミネーションはイグニッション連動で点灯します。
ブラックアウト部はブラック
ブラックアウト部分はブラック〈11BK05〉となります。
参考取付時間は3.9時間
参考取付時間は3.9時間です。
フロント3点の取り付け順序が決まっている
フロントスポイラー、フロントグリル、シグネチャーイルミブレードを同時装着する場合は、フロントグリル、シグネチャーイルミブレード、フロントスポイラーの順で取り付けます。順番を誤ると取り付けできなくなります。
脱脂はイソプロピルアルコールのみで行う
脱脂は清潔なウエスとイソプロピルアルコール(IPA)で行います。ボディーコーティング等の下地処理剤やパーツクリーナー、ブレーキクリーナーは使用しません。
PACプライマーで両面テープの接着力を高める
両面テープを貼り付ける部分は必ず脱脂します。脱脂後は接着力促進剤として同梱のPACプライマーを塗布し、常温で10分間以上放置して乾燥させてから貼り付けます。
49N(5kgf)以上の圧着
両面テープの圧着は49N(5kgf)以上で確実に行います。すべての離型紙が剥がされ、確実に圧着されているかを取り付け後に確認します。
環境温度20℃以下は接着力が大きく落ちる
両面テープは環境温度が20℃以下の低温時には接着能力が著しく低下します。低温時はドライヤー等で温めてから貼り付けます。
取り付け後24時間は水をかけない
取り付け後24時間は、洗車や水(水拭きを含む)、雨などがかからないようにします。
ボディーコート施工車は下地を除去してから貼る
ボディーコート処理されている車両は、マスキングをして両面テープ貼り付け部分を塗装用コンパウンドで除去します。除去後はイソプロピルアルコール等で脱脂します。
バッテリーの(−)端子を外してから作業する
電装品のため、取り付け作業の前にバッテリーの(−)端子を外します。作業終了後は各システムの設定・確認を行います。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」および「GRパーツ」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- エアロパーツを装着した場合、路面とのクリアランスが狭くなり、縁石などの段差、スロープなどで路面と干渉、破損する場合があります。エアロパーツの破損状況によっては車両に影響を及ぼす恐れがあります。また、積雪時ラッセルしたまま走行したり、凍結(着氷)状態で使用した場合、エアロパーツが破損したり、車両に影響を及ぼす恐れがあります。
- 塗装パーツにつきましては、塗装色の色が標準車と完全に一致しない場合があります。
- フロントスポイラー、フロントグリル、シグネチャーイルミブレードの3点もしくは2点を同時装着する場合は、フロントグリル、シグネチャーイルミブレード、フロントスポイラーの順番で取り付けてください。装着する順番を誤った場合は取り付けできなくなります。
- エアロパーツ、フロントグリル、シグネチャーイルミブレードを装着した場合、パノラミックビューモニターなどの車両周囲モニターにパーツの一部が映り込む場合があります。詳しくは、車両の取扱説明書をご確認ください。
- 取り付け作業の前に必ずバッテリーの(−)端子を外してください。作業終了後は各システムの設定・確認を行ってください。
- 車両部品の脱着には、必ず車両修理書を参照してください。要領書で指示している部品以外は取り外さないでください。
- コードの配線には十分注意してください。誤った配線をしますと故障の原因になります。
- コードを引っ張ったり、重ねて使用したり、挟んだりしないでください。発熱や断線の原因になります。
- 車両部品の取り外しに際しては、紛失や混乱がないよう部品ごとに整理し、復元する際に間違えないよう配慮してください。
- 取り付ける前に車両に傷がついていないか確認してください。
- エンジンがかかっている状態では絶対に作業を行わないでください。
- 商品を取り付ける部分の汚れ、ゴミ、ホコリをウエスで拭き取ってください。
- 両面テープの接着力促進剤として、必ず両面テープ用プライマーを塗ってください。プライマーの効果を発揮させるため、塗布後は常温で10分間以上放置し乾燥させてください。
- 両面テープ用プライマーは溶剤が揮発するため、速やかに作業を終了してください。
- 両面テープ用プライマーは塗装面を黄変させますので、必ず塗布面以外をマスキングし、はみ出したプライマーはイソプロピルアルコール(IPA)等で完全に拭き取ってください。
- 両面テープを貼り付ける部分は、必ず脱脂してください。脱脂作業を怠ると両面テープを接着しても剥がれる場合があります。
- 脱脂作業を行う際は、清潔なウエスを使用してイソプロピルアルコール(IPA)を使用し、それ以外の溶剤は絶対に使用しないでください。
- 両面テープは、環境温度が20℃以下の低温時には接着能力が著しく低下します。低温時は両面テープおよび被接着面をドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- 両面テープの圧着は49N(5kgf)以上で確実に行ってください。圧着が足らないと両面テープが剥がれます。
- 両面テープの全ての離型紙が剥がされ、確実に圧着されているか確認してください。
- 取り付け後24時間は、洗車や水(水拭きを含む)、雨などがかからないようにしてください。
- ボディーコート処理されている車両は、マスキングをして両面テープ貼り付け部分を塗装用コンパウンドで除去してください。除去後はイソプロピルアルコール(IPA)等で脱脂をきちんと行ってください。
- 取り付け完了後、商品および車両部品に傷がついていないか確認してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。