対応年式
- 2019年(令和1年)12月~現行
Spec
商品仕様MSA10-00002(1セット:2枚入り)
ホワイト
MSA10-00006(1セット:2枚入り)
シルバー
MSA10-00003(1セット:2枚入り)
2セット:30分
Fitment
仕様別対応表2020/02〜2021/04(R02/02〜R03/04)
2021/05〜2022/07(R03/05〜R04/07)
2022/08〜2023/12(R04/08〜R05/12)
2024/01〜2025/01(R06/01〜R07/01)
2025/02〜2026/02(R07/12〜R08/02)
2026/03〜(R08/03〜)
取付条件
・特になし
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
※ 本商品は取扱書・型紙の設定はありません(取付要領書のみ)。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわり
ドアハンドル周辺の爪キズ・汚れを防ぐプロテクター
ドアを開閉する際に爪が当たりやすいドアハンドル裏の凹部に貼り付けることで、塗装面への爪キズや汚れの付着を防ぎます。見えにくい箇所の保護を純正品質で確保できます。
ドアハンドル形状に合わせた専用設計のフィット感
クラウンセダンのドアハンドル形状に合わせて専用設計されています。上下(A)・左右(B)の隙間を均等に保って中央部から圧着する手順で、専用設計ならではのピタリとした納まりを実現します。
ブラック・シルバー・ホワイトの3色展開
ブラック(MSA10-00002)、シルバー(MSA10-00003)、ホワイト(MSA10-00006)の3色をご用意しております。クラウン セダンのボディカラーや内外装の色に合わせてお選びいただけます。
工具不要・脱脂と圧着だけで完結する施工
電動ドリルや特殊工具は不要です。脱脂(IPA)→位置決め→圧着の3ステップで取り付けられます。中央部から外側に向けて空気を押し出しながら圧着することで、気泡なくきれいに仕上がります。
施工後48時間でフィルムの白ボケが消える
施工直後はフィルムが少し白っぽく見えることがありますが、これは正常な状態です。48時間程度で自然に消えますので、そのまま放置してください。
低温時はドライヤーで密着力を確保
気温・貼り付け面温度が20℃以下の環境では、両面テープの密着力が低下します。ドライヤーで製品の接着面と取付部を適度に温めてから施工することで、寒冷地・冬季でも確実な密着力が確保されます。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意
- 一度取り付けた製品を繰り返し剥がして貼り直さないでください。粘着力が低下し、剥がれの原因になります。
- 取り付け後24時間以内は洗車・水拭き・雨が接着部にかからないようにしてください。接着力が低下し、剥がれ・脱落の原因になります。
- 施工後、フィルムが白っぽく見えることがありますが、48時間程度で消えますのでそのまま放置してください。
- ワックス等は使用しないでください。製品表面の凹部にワックスが残留する場合があります。
- 取付面にコーティングが残っていると製品が剥がれる原因となります。施工前にコンパウンド等で除去し、十分に清掃を行ってください。
- 本製品への加工・取り付け不良や誤使用による不具合、事故等については一切の責任を負いかねます。適合車種かつ指定部位以外への取り付けは行わないでください。
お取り扱い上の注意
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- ボディカラーおよび内装色は実際の色と異なって見えることがあります。
- 本仕様ならびに装備は予告なく変更することがあります。
⚠️ 在庫状況・在庫数に関するお問い合わせにはお答えできかねます。
ブランドについて
Something Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
モデリスタ(modellista)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。
モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、
トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。
TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。
その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。
まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。