対応年式
- 2021年(令和3年)7月~2025年(令和7年)8月
Spec
商品仕様MSA10-00002(1セット:2枚入り)
ホワイト
MSA10-00006(1セット:2枚入り)
シルバー
MSA10-00003(1セット:2枚入り)
1セット:30分
ドアハンドルのくぼみ部分に貼るカーボン調フィルム。ツメなどによるボディへの傷つきを防ぎます。
Fitment
適合表取付条件※ご確認ください
- 特になし
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Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
ドアハンドルのくぼみに貼るカーボン調フィルム
ドアハンドルのくぼみ部分に貼り、爪などによるボディへの傷付きを防ぎます。材質は樹脂(ポリ塩化ビニル)製です。
ブラック・ホワイト・シルバーの3色設定
ブラックがMSA10-00002、ホワイトがMSA10-00006、シルバーがMSA10-00003です。1セット2枚入りです。
参考取付時間は1セット15分
参考取付時間は1セットで15分、2セットで30分です。
貼り付け前に取り付け面を脱脂する
取り付け前に、取り付け部の汚れや油分を脱脂剤で除去します。コーティングが施工されている場合はコンパウンド等で除去し、十分に水洗いします。
中央部から外側へ空気を押し出しながら圧着する
取り付け部に空気が残ると熱で膨らみ、剥がれの原因になります。中央部から外側にゆっくりと、形状に馴染ませるように圧着します。
貼り付け面温度20℃以下はドライヤーで温める
冬期など貼り付け面温度が20℃以下ではテープの接着力が低下します。製品の粘着面と取り付け部をドライヤーなどで温めてから取り付けます。
施工後の白ボケは48時間程度で消える
施工後にフィルムが白くボケて見えることがありますが、48時間程度で消えるためそのまま放置します。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- 本製品を適合車種以外には使用しないでください。破損や故障により重大事故を招く場合があります。
- 本製品への加工、取付不良や誤使用による不具合、事故等につきましては一切の責任を負いません。
- 事故や接触により破損、変形した場合は危険ですので取り外してください。
- 取り付け前に、取り付け部を脱脂剤等で汚れ等を除去してください。
- 取り付け面にコーティング等を施工されている場合は、コンパウンド等を使用し除去してください。除去後は十分に水洗いをしてください。コーティング剤が残っていると剥がれます。
- 冬期など貼り付け面温度が20℃以下ではテープの接着力が低下しますので、製品の粘着面および取り付け部をドライヤーなどで温めて取り付けてください。
- 取り付けの際は、なるべく接着面に触れないよう作業を行ってください。接着力が弱くなります。
- 取り付け部の空気が残ると、熱で膨らみ、剥がれの原因となることがあります。中央部から外側に向けて空気を押し出すように圧着してください。
- 一度取り付けたものを剥がさないでください。貼り直しをすると伸びたり接着力が低下し、剥がれやすくなる恐れがあります。
- 取り付け後、24時間以内は洗車をしないでください。製品が剥がれやすくなります。
- 施工後、フィルムが白くボケて見えることがありますが、48時間程度で消えるためそのまま放置してください。
- ワックス等は使用しないでください。製品表面の凹部にワックスが詰まり変色することがあります。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。