【カローラスポーツ210系】スカッフプレート
品番: MSD51-12001
DELIVERY配送について
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配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2018年(平成30年)6月~現行
Spec
商品仕様(新品番)MSD51-12001
(旧品番)D2679-58610
レッド×ブラックエンブレム
(新品番)MSD51-12002
(旧品番)D2679-58620
レッド×ブラックエンブレム
Fitment
適合表2018/06〜2019/09(H.30/06〜R.01/09)
2019/10〜2020/05(R.01/10〜R.02/05)
2020/06〜2021/06(R.02/06〜R.03/06)
2021/07〜2022/09(R.03/07〜R.04/09)
2022/10〜2024/03(R.04/10〜R.06/03)
2024/04〜2025/04(R.06/04〜R.07/04)
2025/05〜2026/06(R.07/05〜R.08/06)
2026/07〜(R.08/07〜)
取付条件※ご確認ください
- 特になし
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
乗降時の足元をスポーティに彩る2トーンスカッフ
カローラスポーツ210系(2022年10月マイナーチェンジ後)専用のモデリスタ製スカッフプレート。フロント・リヤ4枚一台分セットで、乗降時の足元をスポーティに彩るアイテムです。
2カラー展開
- ブラック×シルバーエンブレム:MSD51-12001(標準)
- レッド×ブラックエンブレム:MSD51-12002(スポーティ)
純正カラーに合わせて2タイプから選べます。インテリアの雰囲気や好みのアクセントカラーに合わせてコーディネートできます。
アルミニウム(アルマイト処理)の高品質仕上げ
素材はアルミニウム(アルマイト処理)。ヘアライン仕上げの2トーンカラーが上質な印象を演出。アルマイト処理により耐摩耗性・耐食性が高く、靴底の擦れによる傷つきや変色を抑制します。
ステップへの傷つき防止機能
ステップ部に貼付することで、純正塗装面を靴底や荷物の擦れから保護。長期使用後の塗装剥がれや傷を防ぎ、車両の美観を維持します。
現行品番はMSD51-12001/MSD51-12002
本商品の現行品番はMSD51-12001(ブラック×シルバー)/MSD51-12002(レッド×ブラック)です。品番が更新される前のカタログをご覧の方も、同じ取付要領書でそのままご使用いただけます。
仕様別の対応
ハイブリッド車とターボガソリン車のいずれにも対応します。参考取付時間は0.5時間と短時間で施工が完了します。ご注文前にFITMENTセクションで年式と仕様をご確認ください。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 両面テープは外気温が15℃以下になると接着力が低下します。低温時はドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- 両面テープ貼り付け後は最低3時間放置してください(剥がれ・隙間発生の原因となります)。
- スカッフプレート表面のアルミ・アルマイト面は柔らかい布で乾拭きしてください。研磨剤入りクリーナー・有機溶剤の使用は変色や剥がれの原因となります。
- 乗降時に靴底のヒール等で強く打ち付けないようご注意ください。打痕・凹み・剥がれの原因となります。
- 高圧洗浄機を本製品に至近距離から噴射しないでください。剥がれ・浮き・水侵入の原因となります。
- 取付に際しては必ず付属の取付要領書(04 DOCUMENTS)に従い、構成部品・部品点数を事前にご確認ください。
- 本商品は新品の純正アクセサリー(モデリスタ製)です。商品到着後はお早めに内容物の確認をお願いいたします。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。