対応年式
- 2019年(令和1年)9月~現行
Spec
商品仕様マットに仕上げられた2トーンカラーのヘアライン処理が乗降時の足元をスポーティにドレスアップし、ステップへの傷つきも防止します。
(新品番)MSD51-12003
(旧品番)D2679-60510
ブラック×シルバーエンブレム
(新品番)MSD51-12001
(旧品番)D2679-60520
レッド×ブラックエンブレム
(新品番)MSD51-12002
(旧品番)D2679-60530
ブラック × シルバーエンブレム
レッド × ブラックエンブレム
Fitment
年式&グレード別対応表2018/06〜2019/09(H30/06〜R01/09)
2019/10〜2020/05(R01/10〜R02/05)
2020/06〜2021/06(R02/06〜R03/06)
2021/07〜2022/09(R03/07〜R04/09)
2022/10〜2024/03(R04/10〜R06/03)
2024/04〜2025/04(R06/04〜R07/04)
2025/05〜2026/06(R07/05〜R08/06)
2026/07〜(R08/07〜)
取付条件※ご確認ください
車両本体への穴あけ加工が必要となります。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
3カラーから選べる足元のドレスアップ
カローラ/カローラ スポーツ/カローラ ツーリング 210系(2019年9月~)対応のモデリスタ製スカッフプレート。シルバー×ブラックエンブレム(MSD51-12003)(新品番)、ブラック×シルバーエンブレム(MSD51-12001)(新品番)、レッド×ブラックエンブレム(MSD51-12002)(新品番)の3カラーから選べます。
アルミ+ヘアライン仕上げの上質な質感
素材にはアルミニウム(アルマイト処理)を採用。表面にはヘアライン加工を施しており、樹脂製とは一線を画す金属の質感と、強い擦過にも負けない耐久性を兼ね備えています。
乗降時のステップ部を傷から守る実用性
スカッフプレートはドレスアップ目的だけでなく、乗降時のキズや汚れからステップ部を守る実用パーツでもあります。
フロント・リヤ4枚の1台分セット
本商品はフロント左右+リヤ左右の4枚1台分セット。前後すべてのドアステップで統一感のあるドレスアップが可能です。
専用設計でカローラ210系にぴったり
カローラ/カローラ スポーツ/カローラ ツーリング 210系(2019年9月~)専用設計。両面テープによる装着方式で、参考取付時間は0.5時間と短時間で完了します。
ガソリン車・ハイブリッド車の双方に対応
ガソリン車・ハイブリッド車を問わず装着できます。年式ごとの対応はFITMENTセクションをご確認ください。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 取付時はステップ部の汚れ・砂利・ホコリをきれいに拭き取り、必ず脱脂してから両面テープを貼り付けてください。
- 両面テープは外気温が15℃以下になると接着力が低下します。低温時はドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- 取付完了後、最低3時間は強い力をかけたり水で濡らさないようご注意ください。
- アルミ表面のお手入れは柔らかい布で優しく拭き取り、研磨剤入りクリーナー・酸性/アルカリ性洗剤は使用しないでください。
- 乗降時に強い力でステップ部を踏みつけたり、固いものを落下させると凹み・キズの原因になります。
- 塩害地域では塩分が付着したまま放置すると変色の原因になりますので、こまめに洗車してください。
- 本商品は4枚1台分のセットです。取付時は左右・前後の位置を間違えないようご注意ください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。