【シエンタ10系】ラゲージLED
品番: MSE65-52001
DELIVERY配送について
車関係のお店に
配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2022年(令和4年)7月~現行
Spec
商品仕様バックドアの開閉と連動して光るLED。元を明るく照らし、夜間の作業性を向上させます。
写真の色や照度は実際とは異なります。
Fitment
適合表取付条件※ご確認ください
- 車両本体への穴あけ加工が必要となります。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
バックドアの開閉に連動して点灯する
バックドアの開閉と連動して光るLEDです。足元を明るく照らし、夜間の作業性を向上させます。
ハーネス2本とランプユニットで構成
構成部品はハーネスNo.1、ハーネスNo.2、ランプユニット、結束バンド、クッション、型紙です。
ハーネスNo.1に1Aの管ヒューズを備える
ハーネスNo.1にはヒューズケース(管ヒューズ1A)が付きます。
必要な工具はリムーバーと保護メガネ
取り付けにはクリップリムーバー、モールディングリムーバー、保護メガネ、脱脂剤等を使用します。
ランプユニットの表面に傷を付けない
ランプユニットの表面に傷を付けないよう注意して作業します。
参考取付時間は1.5時間
内装の脱着を伴うため、参考取付時間は1.5時間です。
バッテリーの(−)端子を外してから作業する
電装品のため、取り付け作業の前にバッテリーの(−)端子を外します。作業終了後は各システムの設定・確認を行います。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- バックドア装着パーツのいずれかを装着した場合、使用環境(低温時等)によってはバックドアが全開しにくくなる場合があります。また、これらバックドアに取り付ける商品の同時装着において、バックドアが全開しにくくなる場合があります。
- 取り付け作業の前に必ずバッテリーの(−)端子を外してください。作業終了後は各システムの設定・確認を行ってください。
- 車両部品の脱着には、必ず車両修理書を参照してください。要領書で指示している部品以外は取り外さないでください。
- ハーネスの配線には十分注意してください。誤った配線をしますと故障の原因になります。
- ハーネスを引っ張ったり、重ねて使用したり、挟んだりしないでください。発熱や断線の原因になります。
- LEDの明るさ・色には多少のばらつきがあります。あらかじめご了承ください。
- 本商品を取り付ける前に、本体・構成部品がすべて揃っていること、損傷や不具合が無いことを確認してください。
- 車両部品の取り外しに際しては、紛失や混乱がないよう部品ごとに整理し、復元する際に間違えないよう配慮してください。
- 各ボルト、ナットは確実に締め付けてください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。