【ハリアーPHEV80系】サイドウェルカムイルミ
品番: MSE04-48001
DELIVERY配送について
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配送できます
ご自宅に配送
できます
営業所止め
配送できます
対応年式
- 2022年(令和4年)10月~2026年(令8年)7月
Spec
商品仕様スマートキーを携帯して近づくか、ワイヤレス機能にてドアロックを解除すると、ドア下側の地面を照らし、ドライバーや同乗者をお出迎えするイルミアイテム。鳥の羽をイメージした流麗なイルミデザインが、プレミアム感をさらに高めます。なお、イグニッションをONにすると消灯します。
※周囲の明るさや路面状況によって見え方が異なります。
※写真の照射範囲は実際とは異なります。
※写真の色や照度は実際とは異なります。
Fitment
グレード別対応表2022/10〜2025/05(R.04/10〜R.07/05)
2025/06〜2026/07(R.07/06〜R.08/07)
取付条件※ご確認ください
- 車両本体への穴あけ加工が必要となります。
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
ドアを開けたときに足元を照らすLEDランプ
LEDランプRH1点とLH1点を車両側面下部に取り付け、車両側へ接続します。
結束バンドとクリップバンドでハーネスを固定する
結束バンド(大・小)、クッション、クリップバンドが同梱されます。ハーネスを車両側の部材へ細かく固定し、走行中の垂れ下がりや擦れを防ぎます。
型紙で取り付け位置を出す
同梱の型紙を車両に当てて取り付け位置を出してから作業します。
バッテリー接続中はエアバッグセンサーに衝撃を与えない
作業前にバッテリーの(−)側ケーブルを外します。バッテリー接続中に作業を行う際は、エアバッグセンサー等に衝撃を与えないようにします。
復元後は初期化や調整が必要な場合がある
バッテリー復元作業後は、機能部品に初期化や調整が必要な場合があります。作業終了後にシステム設定・確認を行います。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」および「GRパーツ」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- サイドウェルカムイルミを装着した場合、路面とのクリアランスが狭くなり、縁石などの段差、スロープなどで路面と干渉しやすくなります。また、積雪時ラッセルしたまま走行したり、凍結(着氷)状態で使用した場合、破損する恐れがあります。
- 取り付け作業の前に必ずバッテリーの(−)端子を外してください。(−)端子を(+)端子と接触しないようにしてください。
- 車両部品の脱着には、必ず車両修理書を参照してください。要領書で指示している部品以外は取り外さないでください。
- コードの配線には十分注意してください。誤った配線をしますと故障の原因になります。必ず要領書に従って配線を行ってください。
- コードを引っ張ったり、重ねて使用したり、挟んだりしないでください。発熱や断線の原因になります。
- 誤った取り付け、分解・改造等は、破損、感電、ショート等につながり故障の原因になります。
- LEDの明るさ・色には多少のばらつきがあります。あらかじめご了承ください。
- 経年変化により、レンズ部が多少変色する場合があります。あらかじめご了承ください。
- バッテリー復元作業終了後、各システムの設定・確認を行ってください。車両修理書の「バッテリーターミナル脱着時の設定/作業」を参照してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。