対応年式
- 2022年(令和4年)10月~2026年(令8年)7月
Spec
商品仕様Fitment
グレード別対応表2022/10〜2025/05(R04/10〜R07/05)
2025/06〜2026/07(R07/06〜R08/07)
取付条件※ご確認ください
- 特になし
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Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
ドアミラーに装着する左右2点構成
ミラーガーニッシュをドアミラーに仮当てし、ガムテープ等で保持してから外周にマスキングテープを貼って位置を決めます。
上側1mm・パーティングライン2mmの隙で位置を出す
上側は1mmの均一隙、パーティングラインとは2mmの隙が取付基準です。左右で同じ基準を使うことで見え方が揃います。
離型紙は左右交互に引き抜きながら圧着する
ガーニッシュの位置を確認したらマスキングテープを剥がし、指定の順番で左右交互に離型紙を引き抜きながら49N(5kgf)以上の力で圧着します。
PACプライマーN-200で両面テープの接着力を高める
両面テープを貼り付ける部分は必ず一方向に拭いて脱脂します。脱脂後は接着力促進剤として同梱のPACプライマーN-200を塗布し、常温で10分間以上放置して乾燥させます。プライマーは特に白色塗装面を黄変させるため、塗装面はマスキングし、はみ出した分はアルコール等で拭き取ります。
外気温20℃以下は温めてから貼る
両面テープは外気温が20℃以下になると接着力が低下します。低温時は両面テープと被接着面をドライヤー等で温めてから貼り付けます。
ボディーコート施工車はコンパウンドで剥離する
ボディーコートが塗布されている車両は、脱脂を行ってもプライマーの接着力促進効果を十分に発揮できない場合があります。マスキングしたうえで細かい番手の塗装用コンパウンドでボディーコートを剥離し、その後アルコール等で脱脂します。
両面テープ貼り付け後は3時間以上放置する
両面テープを貼り付けた後は3時間以上放置します。この間に力がかかると位置がずれます。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」および「GRパーツ」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- エアロパーツを装着した場合、路面とのクリアランスが狭くなり、縁石などの段差、スロープなどで路面と干渉、破損する場合があります。エアロパーツの破損状況によっては車両に影響を及ぼす恐れがあります。また、積雪時ラッセルしたまま走行したり、凍結(着氷)状態で使用した場合、エアロパーツが破損したり、車両に影響を及ぼす恐れがあります。
- エアロパーツは樹脂(ABS/ポリプロピレン/PPE)製です。樹脂(ABS/ポリプロピレン/PPE)製は一般的に、衝撃などに弱くなりますのでご注意ください。特に極寒時にはご注意ください。
- 塗装パーツにつきましては、塗装色の色が標準車と完全に一致しない場合があります。
- 両面テープを貼り付ける部分は、必ず脱脂してください。脱脂作業を怠ると両面テープを接着しても剥がれる場合があります。
- 外気温が20℃以下になると両面テープの接着力が低下します。両面テープおよび被接着面をドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- 両面テープの圧着は49N(5kgf)以上で確実に行ってください。
- 両面テープ貼り付け後は3時間以上放置してください。
- ボディーコートが塗布されている車両は、脱脂作業を行ってもプライマーの接着力促進効果を十分に発揮できない場合があります。塗装用コンパウンドでボディーコートを剥離してから作業してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。