【ハリアーPHEV80系】メタルガーニッシュキット
品番: MSD50-48001
DELIVERY配送について
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対応年式
- 2022年(令和4年)10月~2026年(令8年)7月
Spec
商品仕様Fitment
グレード別対応表2022/10〜2025/05(R04/10〜R07/05)
2025/06〜2026/07(R07/06〜R08/07)
取付条件※ご確認ください
- 特になし
その他の年式・モデルはこちら →
Shipping
発送目安在庫状況により発送が前後する場合がございます。お急ぎの方はこちら →
送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
アッパーとロアーの左右4点構成
構成部品はメタルガーニッシュRH UPR、LH UPR、RH LWR、LH LWR各1点、PACプライマーK-500が1点、取付要領書1点、取扱書1点です。
製品表面の保護シートは取り付け後に剥がす
製品表面には保護シートが貼り付けてあります。取付作業が完了してから剥がします。
必要な工具は脱脂剤・ウエス・マスキングテープ・保護シート
取り付けには脱脂剤等、ウエス、マスキングテープ、保護シートを使用します。
PACプライマーK-500で両面テープの接着力を高める
両面テープを貼り付ける部分は必ず一方向に拭いて脱脂します。脱脂後は接着力促進剤として同梱のPACプライマーK-500を塗布し、常温で10分間以上放置して乾燥させます。プライマーは特に白色塗装面を黄変させるため、塗装面はマスキングし、はみ出した分はアルコール等で拭き取ります。
49N(5kgf)以上の圧着
両面テープの圧着は49N(5kgf)以上で確実に行います。すべての離型紙が剥がされ、確実に圧着されているかを取り付け後に点検します。
外気温15℃以下は温めてから貼る
両面テープは外気温が15℃以下になると接着力が低下します。低温時は両面テープと被接着面をドライヤー等で温めてから貼り付けます。
取り付け後3時間の養生
取り付け完了後、最低3時間は強い力をかけたり雨等で濡らしたりしないようにします。この間に力や水がかかると両面テープが剥がれ、車両との間に隙間が発生する恐れがあります。
ボディーコート施工車はコンパウンドで剥離する
ボディーコートが塗布されている車両は、脱脂を行ってもプライマーの接着力促進効果を十分に発揮できない場合があります。マスキングしたうえで細かい番手の塗装用コンパウンドでボディーコートを剥離し、その後アルコール等で脱脂します。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」および「GRパーツ」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- 両面テープを貼り付ける部分は、必ず一方向に拭いて脱脂してください。脱脂作業を怠ると両面テープを接着しても剥がれる場合があります。
- 外気温が15℃以下になると両面テープの接着力が低下します。両面テープおよび被接着面をドライヤー等で温めてから貼り付け作業を行ってください。
- 両面テープの圧着は49N(5kgf)以上で確実に行ってください。
- 取り付け完了後、最低3時間は強い力をかけたり、雨等で濡れたりしないようご注意ください。両面テープが剥がれ、車両との間に隙間が発生する恐れがあります。
- ボディーコートが塗布されている車両は、脱脂作業を行ってもプライマーの接着力促進効果を十分に発揮できない場合があります。塗装用コンパウンドでボディーコートを剥離してから作業してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。