【ランドクルーザー250系】バックドアガーニッシュ
品番: MSD16-60005
Spec
商品仕様Fitment
年式&グレード別対応表ディーゼル車
ガソリン車
取付条件※ご確認ください
- 特になし
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Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
バックドアに面を足すガーニッシュ
バックドアに装着し、後方から見たときの面構成を変えます。ナンバープレートまわりの見え方に影響する位置です。
3種類の部品で構成される取付キット
構成部品はバックドアガーニッシュ本体1点、PACプライマーN-200が1点、ゴムスペーサー3点です。
ゴムスペーサーで車両面との当たりを調整する
ゴムスペーサーを3点使用します。硬い部材どうしが直接当たらないようにすることで、走行中の異音と傷付きを抑えます。
PACプライマーN-200で両面テープの接着力を高める
貼り付け部を脱脂したうえでPACプライマーN-200を塗布し、両面テープの接着力を高めます。
脱脂剤はイソプロピルアルコールのみ
脱脂には清潔なウエスとイソプロピルアルコール(IPA)を使用します。ボディーコーティング等の下地処理剤やパーツクリーナー、ブレーキクリーナーなどの溶剤は使用しません。正しく脱脂できず、浮きや剥がれの原因になるためです。
49N(5kgf)以上の圧着
両面テープの圧着は49N(5kgf)以上、車両が軽く揺れる程度の力で確実に行います。特に端末部は圧着が不足すると浮きの原因になります。
環境温度20℃以下では接着能力が低下する
両面テープは環境温度が20℃以下の低温時に接着能力が著しく低下します。温度が足りないと両面テープが剥がれるため、低温時はドライヤー等で温めてから貼り付けます。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- ボディパーツを装着した場合、縁石などの段差、スロープなどで路面と干渉しやすくなります。また、積雪時ラッセルしたまま走行したり、凍結(着氷)状態で使用した場合、パーツが破損する恐れがあります。
- ボディパーツは樹脂(ABS/ポリプロピレン)製です。樹脂(ABS/ポリプロピレン)製は一般的に、衝撃などに弱くなりますのでご注意ください。特に極寒時にはご注意ください。
- 塗装パーツにつきましては、塗装色の色が標準車と完全に一致しない場合があります。
- ボディパーツ、シグネチャーイルミブレード、フェンダーガーニッシュ、サイドモール、バックドアガーニッシュ、リヤバンパーステップガードを装着した場合、パノラミックビューモニターなどの車両周囲モニターにパーツの一部が映り込む場合があります。詳しくは、車両の取扱書をご確認ください。
- 脱脂作業を行う際は、清潔なウエスを使用してイソプロピルアルコール(IPA)を使用し、指定以外の溶剤は使用しないでください。
- 脱脂作業にボディーコーティング等の下地処理剤や、パーツクリーナー、ブレーキクリーナーなどの溶剤は絶対に使用しないでください。正しく脱脂が出来ず浮き、剥がれの原因となります。
- 脱脂作業を怠ると両面テープを接着しても剥がれます。
- 本商品の両面テープは、環境温度が20℃以下の低温時には接着能力が著しく低下します。
- 両面テープの圧着は49N(5kgf)以上(車両が軽く揺れる程度)で確実に行ってください。圧着が足らないと両面テープが剥がれます。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。