【ランドクルーザー250系】リヤバンパーステップガード
品番: MSD13-60002
Spec
商品仕様※ブラック部分は、ツヤ消しブラック(シボ入り)となります。
Fitment
年式&グレード別対応表ディーゼル車
取付条件※ご確認ください
- ヒッチメンバー(メーカーオプション)付車は装着できません。
ガソリン車
取付条件※ご確認ください
- ヒッチメンバー(メーカーオプション)付車は装着できません。
Shipping
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送料は全国一律無料(沖縄・離島を除く)。
Documents
取付要領書ペーパーレス化に伴い、紙の説明書が商品に同梱されない場合がございます。取付をご依頼の際は、下記PDFを整備工場様へそのままお渡しください。
※ PDFは別タブで開きます。リンク先はメーカーで管理されており、内容が更新される場合があります。
Design
商品へのこだわり商品へのこだわりクリックして開くタップして開く
リヤバンパー上面を保護するステップガード
バックドアを開けた位置にあるリヤバンパー上面に装着します。荷物の積み降ろしで足や荷物が当たる面を覆い、傷が付きやすい部分を保護します。
本体1点のシンプルな構成
構成部品はリヤバンパーステップガード本体1点です。両面テープによる面接着で保持する構成で、車両側の加工を伴いません。
脱脂剤はイソプロピルアルコールのみ
脱脂には清潔なウエスとイソプロピルアルコール(IPA)を使用します。ボディーコーティング等の下地処理剤やパーツクリーナー、ブレーキクリーナーなどの溶剤は使用しません。正しく脱脂できず、浮きや剥がれの原因になるためです。
49N(5kgf)以上の圧着
両面テープの圧着は49N(5kgf)以上、車両が軽く揺れる程度の力で確実に行います。特に端末部は圧着が不足すると浮きの原因になります。
環境温度20℃以下では接着能力が低下する
両面テープは環境温度が20℃以下の低温時に接着能力が著しく低下します。温度が足りないと両面テープが剥がれるため、低温時はドライヤー等で温めてから貼り付けます。
取り付け後にバックドアの干渉を確認する
取り付け後はバックドアを開閉し、ガーニッシュと車両部品が干渉していないことを確認します。
Notes
お取り扱い上の注意お取り扱い上の注意クリックして開くタップして開く
- 購入後の改造は重大な事故や故障を招く危険性がありますので絶対に行わないでください。
- モデリスタパーツは、「トヨタ純正用品」との組み合わせは原則できません。ただし、一部用品につきましては組み合わせ可能な場合があります。詳しくはVROOMまでお問い合わせください。
- モデリスタパーツの装着により、ガレージジャッキが指定の位置で使えなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
- ボディパーツ、シグネチャーイルミブレード、フェンダーガーニッシュ、サイドモール、バックドアガーニッシュ、リヤバンパーステップガードを装着した場合、パノラミックビューモニターなどの車両周囲モニターにパーツの一部が映り込む場合があります。詳しくは、車両の取扱書をご確認ください。
- 脱脂作業を行う際は、清潔なウエスを使用してイソプロピルアルコール(IPA)を使用し、指定以外の溶剤は使用しないでください。
- 脱脂作業にボディーコーティング等の下地処理剤や、パーツクリーナー、ブレーキクリーナーなどの溶剤は絶対に使用しないでください。正しく脱脂が出来ず浮き、剥がれの原因となります。
- 脱脂作業を怠ると両面テープを接着しても剥がれます。
- 本商品の両面テープは、環境温度が20℃以下の低温時には接着能力が著しく低下します。
- 両面テープの圧着は49N(5kgf)以上(車両が軽く揺れる程度)で確実に行ってください。圧着が足らないと両面テープが剥がれます。
- 取り付け後は、バックドアを開閉して干渉がないことを確認してください。
Brand
モデリスタについてSomething Extra ―――――あなたの「もっと」に応えたい。
modellista(モデリスタ)はイタリア語で「デザイナー」という意味を表します。モデリスタブランドはトヨタによって設立された「トヨタモデリスタインターナショナル」を源流とし、トヨタ直系のカスタマイズブランドとして幅広い世代から人気を獲得しています。
その特徴は何と言ってもベース車との一体感と、様々な感情を昂らせるデザイン。TRDやGRなど、スポーツ仕様がメインの他直系ブランドとは一線を画す高級感が強みです。
近年は流行を追うのではなく、ベース車が持つ素の良さを引き立たせつつ常に先を見越したデザインを追求する「先行提案型」のスタンスを貫いています。その活躍は目覚ましいものがあり、モデリスタユーザーのためのエアロパーツを開発するサードパーティが現れるほどまでに成長。まさに"選ばれる"ブランドとして業界に君臨しています。